ナンパを成功させる3つのテクニック!


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よくあるナンパのイメージは、路上で歩いている女性に対して

「ねぇねぇ、ちょっといい?」
「ねぇねぇ、どこ行くの?」
「ちょっと、話聞いてくんない?」

こんな「今からナンパしま~す!」って感じだと、さ~っと通り過ぎてしまいます。路上でナンパするのはもう古臭さすぎます。

女性は男性に警戒心が強く、路上でナンパを成功させるのはかなりハードルが高いし、路上でナンパに応じるような女性はよっぽど自分のタイプの顔か、自暴自棄になってるか、どちらかです。

もっとナンパの成功率を高める為の3つのテクニックをご紹介します
以前の記事『ナンパでやってはいけない3つの行動とは!?』も合わせてご覧ください。



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 ナンパを成功させるテクニック① カフェでナンパする

ナンパを成功させる為には、何を言うかよりも、どこで言うかが重要です。
路上にいる女性は移動中で、早く目的地に付きたいと思っています。
路上で声を掛けてくる=ナンパだと思うので、警戒心が強く、成功率もかなり低くなります。

 ナンパされてると思わせないのがコツです。

カフェだと気分も落ち着いているし、
「ナンパされる場所」と思わないので、警戒心も低くなっています。

また、女性は誰とでも仲良くしたいと思っているので、カフェで隣になったあなたから声を掛けられた時に、カフェで気分よく過ごしたいという気持ちと、話しかけてきたあなたの気分を害したくないという気持ちが合わさって、きちんと応対しようと思います。

 オススメは大バコのカフェです。
こじんまりしたカフェだと、気軽に声を出せないし、相手の女性の行きつけの場所かもしれません。ナンパを受けてイヤな思いになった場合、そのカフェに行かなくなる可能性もあるので、カフェのオーナーから損害賠償を受けるかもしれません(笑)

適度に周囲に雑音があって、気軽に声を掛けられるチェーン店なら、そんな心配もありません。

 ナンパを成功させるテクニック② ナンパする相手の見分け方

スーツをビシッと着て、いかにも「できる女」を醸し出している人をナンパしようと思いませんよね。それよりゆる~い感じの、スキがありそうな女性をナンパしようと思います。

普通は!

ところが、ビシッとした女性がナンパし辛く、ゆる~い感じの女性がナンパしやすいとは限りません。まず、ナンパ相手として避けるべき相手は、

避けるべき相手
・何かに集中している人(パソコン、資料整理、読書)
・結婚指輪をハメている人
・ご飯を食べている人

3つめの「ご飯を食べている人」は、カフェでゆっくりしたいのではなく、腹ごしらえをして次に行きたいと思っている人なので、ナンパを受けている時間的余裕がない人です。

 ナンパに最適な相手は「カフェで時間を潰してそうな人」です。
人間観察してる人、足をぶらんぶらんさせてる人、、、。

イケそうかな?と思ったら、こんな声のかけ方でイケるかどうか見分けましょう。

「隣良いですか?」

この声かけに対して、
1⃣目を合わせて「ええ、いいですよ」と言う
2⃣目を合わせないで「ええ、いいですよ」と言う
3⃣目を合わせないで無言で自分の荷物を除ける

この中で狙う相手は1⃣と2⃣です。
隣良いですか?という質問に対して返事をする事は、
人に対してきちんと応対しようとする気持ちの表れです。

3⃣の人は相手ではなく自分がしている事に夢中になっている人なので、
声を掛けても失敗する可能性が高くなります。

 ナンパを成功させるテクニック③ はじめの声のかけ方

ナンパを成功させるためには、ファーストコンタクトが一番重要です。
ココで興味をひけるかどうかで、その後の会話が続くかどうかが決まります。

 下のうち、どの声のかけ方が良いと思いますか?

A:「ちょっと良いですか?」
B:「ここのカフェよく来るんですか?」
C:「昨日のOO(ドラマ)見ました?」
D:「竹内大輔って言います、よろしく!」
E:「すみません、どのケーキ(パン、サンドイッチ)が良いと思います?」

Aはストレートすぎますね。
Bは良い感じに思いますが、「はい」で終わってしまいます。
CとDは何を言ってるか分かりません。

Eの場合、「どれが良いと思うか?」という質問に対して、相手は考えようとします。人は何か質問されると、そこに感情移入してしまいます。また、女性は何かを選ぶことが好きなので、どのメニューが良いか夢中で考えてしまいます。

ポイントは 考えさせる質問です。

はい、いいえで答えられるクローズドクエスチョンではなく、
どれが良いか考えさせられるオープンクエスチョンで声をかけて下さい



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