モテる男の共通点とは!?


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イケメンで、金持ちだったらモテるって思いますよね?

ところが、それが違うんですよ!

まぁ、お子ちゃまの女の子だったら、イケメンに食いつくでしょう。
金が目当ての女性だったら、金持ちに食いつくでしょう。

でも、そんな女性ってそんなにいませんよ。

自立した女性は、顔よりも性格を重視します。
男性と同じぐらいの収入がある女性が多く、養ってもらう意識はありません。

イケメンではなく、金持ちでもない、そんな男がなぜかモテるんです
たまにいますよね、超美人とブサイク男カップル。

なんでお前みたいな男が、こんな美人と付合えるんだ?

モテる男には共通点があるんです。
しかも、その共通点はとてもシンプルなものです。



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 モテる男は恋愛を確率論だと考える

モテる男は、狙った女性と簡単に付き合ってるようなイメージがありますが、
そんな男なんていませんよ。

モテる男とモテない男の決定的な違いは「声を掛ける数」です。

当たり前ですが、誰でも好みってものがあります。
顔の好み、体型の好み、性格の好み、、、、
全ての女性が同じ男を好きになるはずはありません。

それをモテる男はわかってるんです。
だから「数打ちゃ当たる」って気持ちで女性に声を掛けまくってるんです。10回より100回、100回より1000回と、回数を重ねるほどヒットする確率は高まります。しかも、その確率は回数を重ねるほど高まっていく、、、。

これが、一番の共通点です

 モテる男はリスクを取ろうとする

モテる男は自分から声を掛けないと何も始まらないと考えます。
最近は、女性から声を掛けてくる事もありますが、そんな女性はほとんどいません。

だって、女性は男から求められる事を望んでいるから。
着飾って、メイクをして、髪の毛を可愛くして、精一杯求められる存在になろうとするんです。

それなのに、自分から声を掛けるなんて「役割り違うだろ!」って感じです。
求める役割である男ができない事を、求められる女性ができるワケありませんよね、、、。

求めるのは男の役割です。
声を掛けるのも、デートに誘うのも、会話をリードするのも、全てあなたの役割です。それをモテる男は分かっています。

 声を掛けて無視されるリスク
 デートに誘って断られるリスク
 つまらない会話になるリスク

こんなリスクをモテる男は積極的に取ろうとします。
そして、リスクを取って頑張ってる男に女性は強さを感じて好感を持ちます。
そのリスクに応じてくれるんです。

 モテる男は自分を責めない

積極的にリスクを取って行動しても、失敗する事はあります。
勇気を出して声を掛けたのに無視された場合、普通なら
「なんて俺はダメな奴なんだ、、、」
と思ってしまって、声を掛けるのが億劫になるのですが、モテる男は悩みません。

もちろん、その場でイヤな気持ちになります。5分ぐらいは悩むでしょう。
でも、恋愛は確率論っていう意識があるから、割り切れるんです。
次行こう、次!!って。

気になる女性がいるのに声を掛けられなかった、、、。
こんな時も「なんて自分はダメなんだ」と思いますよね。
勇気を出して声を掛ければもしかしたら上手くいったかも知れないのに。

モテる男もチャンスを逃す事があります。でも悩みません。
次の出会いに期待するからです。

ダメだった場合は、「次行こう、次行こう」です

 モテる男はカッコをつけない

モテる男が自然に会話をすることができるのは、会話術に長けてるとか、特殊な心理術を使ってるとかではありません。

カッコをつけずに、自然体で接しているからです。男としてダンディに決めないといけないとか、こういう話題でこういう口調で話さないといけないとか、そんな事考えていません。

興味を持った事をドンドン聞いていくだけです。声を掛ける時も、まるで友達に声を掛けるような感じで話します。

例えばカフェで本を読んでるかわいい子がいます。
『何読んでるんですか?小説?』
『えっ、そうです、、、』
『小説よく読むんですか?』
『ええ、まぁ、、、、』
『僕も、小説読みたいなと思ってて、読んだことないんですけど(笑)』
『(笑)・・・・』
『初心者でも読破できる小説って何が良いですか?やっぱ村上春樹?』
『村上春樹は難しいと思いますよ、読みやすいのだったら・・・』

こんな感じで、自然に声を掛けていきます
まるで声を掛けるのは当然のような感じで。

 モテる男は女性が選ぶ事を知っている

モテる男は自分から発信しますが、自分で決めるような事はしません
求めるのは男ですが、それに応じるかどうかは女性の役割です。

例えば、初デートの晩ご飯どこにするか問題。
モテる男は、和食、洋食、中華、など様々なジャンルのレストランを調べておきます。
『晩ご飯、何食べようか?』
『そうだね、何にしようかな。。。』

この時、女性は決める事ができません。
女性は選択肢がいっぱいあったら、そこから選ぶことができるけど、
自分から発信する事は苦手なんです。
それを分かってるモテる男は続けます。

『イタリアンだったらこの近くのOOってとこがすんごく人気だよ』
『あっさり系だったら、OOって和食屋さんはどう?』

これで2つに絞られました。ここで女性の出番です。
『イタリアン食べたいかな、、、』

『イタリアン人気だからそこで良いよね?』と男が決めません。
あくまで、発信するのは男、選択するのは女性です。



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