彼氏の誕生日プレゼント!1万円以下で買えるボールペンはコレ!


そうだ、彼にボールペンをプレゼントしよう!

office-581127_640



スポンサードリンク

そんな彼氏思いのあなたのいる彼氏が羨ましい、、、。

せっかく、彼氏にプレゼントするんだから、「お~カッコいい!」と唸るような、とびきりカッコいいボールペンをプレゼントしましょう!

2,3万もするような高価なボールペンでなくても、職人の思いの詰まったボールペンが1万円以下で手に入りますので、その中でも特にオススメのボールペンをご紹介します!!



スポンサードリンク

彼氏にプレゼントするボールペンを選ぶポイントは?

良いボールペンを使ってる人って、それだけで「できるビジネスマン」に見えてしまうのは、私だけでしょうか。たまに取引先の人がオシャレなボールペンとか、高級そうなボールペンを持っているのを見て、何か負けた感じがして、ちょっと切なくなるんですよね。自分も高級なボールペンをサッと出して「できる男」を演出したいな~って、男性ならみんな思っています。

でも、自分で買うのは980円ぐらいの「ジェットストリーム」ぐらいまで。それ以上になると手が出ない。それでも、そのペンを持つと「できる自分」になれる気がして、ちょっとテンション上がるんですよね(笑)

高級ボールペンは「欲しいけど、自分では買わないアイテム」の筆頭です。
だからプレゼントにピッタリのアイテムなんです!!

基本的にボールペンを選ぶときのポイントは、女性にプレゼントする時と一緒でOKですが、男性ならではポイントもあるので、そこを抑えておきましょう。

 パッと見て高級感のあるデザイン
男性にとって、ボールペンはステータスを表すものです。高級感のあるボールペンを見せる事で「できる男」になる事が目的です。なので書き心地が良いものよりも、色が何色もあるようなものよりも、見た目が高級っぽいボールペンが喜ばれます。ほとんどの男性はボールペンのメーカーの事を知らないので、見た目が高級かどうかが一番重要になります。

 ブランドが重要
男性は服とかの場合はあまりブランドにこだわらないのですが、ボールペンは別です。男性はウンチクを垂れたい生き物なので、ボールペンの事を同僚とか取引先の人に伝えたいと思っています。「お~、カッコいいボールペン持ってるね」「えっ?わかります~?彼女に貰ったんですけど、パーカーっていう所の物で、あっ、パーカーっていうのは・・・・」というように会話が続きます。

 職人のこだわりが感じられるもの
男性は、「職人」という言葉にめっぽう弱い生き物です。こだわりのある物を持っている自分も、仕事にこだわりを持っている人間に思えてきて、ボールペンを持っただけで「デキる男」になれるのです。ホントに単純な生き物ですよね~。だから、プレゼントをするときは、今からご紹介する、各ブランドのストーリーなんかを伝えてあげると喜ばれますよ^^。

 色選びに困った時は黒色が無難。挑戦するなら白色!
色選びに困った時は黒色を選ぶと良いでしょう。男性のファッションは保守的ですので、ボールペンであればほぼ黒を選びます。スーツがブラック系が多いので、合わせやすいんですよね。逆に白色もオススメです。自分では選ばない色ですが、実は白色に挑戦したいと思ってたりするんですよね^^。

AURORA スタイル ボールペン


世界で初めて、筆記具としてニューヨーク近代美術館に展示されたブランド

建築家である安藤忠雄さんの手がけた美術館は、建物自体が美術作品ですよね。ベネッセ美術館に行った時も、あの空間にいるだけで心が満たされていく感じがしました。建築物以外でも、職人が熱い思いを込めて作った製品は、どれも製品が発するエネルギーみたいなものがあって、惹きつけられます。何かが違うんですよね。私たちはそれを肌で感じてるんだと思います。そして美しい。形がキレイとか、物質的な事では無くて、その製品の存在が美しいんですよね。赤ちゃんを見ている時と同じような感覚で、ずっと見ていても飽きないんです。そんな芸術作品のようなボールペンをご紹介します。

アウロラは1912年に創業したイタリア初のペン製造会社です。創業以来ずっと、ただ字を書くだけの筆記具ではなく、機能とデザインの調和を求めてきたメーカーです。全体のデザインや色、細部の機能に至るまで、職人が徹底的にこだわり、一つの作品が生み出されるまで何年もの歳月をかけると言われています。デザインに徹底的にこだわって生み出されたアウロラのペンは、モダンアートの伝統として有名なニューヨーク近代美術館に、筆記具としては世界で初めて展示されるなど、美術作品として世界に認められたペンでもあります。そんなアウロラの最新作として開発したのが、今回ご紹介するスタイルです。どこかレトロな感じを漂わせながらスタイリッシュなデザインに仕上がっています。もちろん使い勝手も工夫されていて、ペンの出し方が高級ペンによくある「ツイスト式」ではなく、ノック式になっています。グリップ部分も、長すぎず短すぎず、太すぎず細すぎず、ちょうど良い持ち味です。10種類から色を選べる点も嬉しいですよね。20代から60代まで幅広い年代に受け入れられるデザインになっています。

価格:6,290円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
AURORA(アウロラ) スタイル ボールペン 

LAMY 2000 4色ボールペン

年間600万本も売り上げる超人気ブランドの代表作

ルイヴィトンやエルメスなど超有名ブランドでも、初めは無名でした。他を圧倒するような、革新的なデザインや、品質の良さが受け入れられて、有名ブランドへと階段を上っていったのです。それぞれのブランドには、ブレイクするきっかけとなった作品があります。例えば、ルイヴィトンがブレイクするきっかけとなった「ふたが平らなトランク」。当時は丸いふたが主流だったのですが、交通手段の変化により船や列車の荷物を積みやすいように、平らなふたのトランクを開発し、大ヒットするようになりました。今回ご紹介するボールペンは、今や世界で年間600万本を販売する、超有名ボールペンメーカーのラミーがブレイクするきっかけとなった作品です。

ラミー社はドイツで創業した筆記具メーカーで、ラミー 2000は「2000年になっても通用するボールペン」という思いを込めて1966年に発売されました。そして現在でも某大手通販サイトのボールペン部門(5000円以上の高級ボールペンの中)で、一番売れているボールペンです。パッと見た感じ、派手さはありませんが、他のボールペンとはどこか違うと感じます。無駄が無く、洗練されていて、飽きのこないデザインです。もちろん書き心地もバツグンで、プロのイラストレーターや小説家が絶賛するほどです。出したい色を上に向けてノックすると、その色が出てくる仕組みになっていて、遊び心も感じられますよね。しかも、4色ボールペンなので、これ一本あればOKです!おそらく2100年になった時も色褪せることなく、売れ続けているボールペンです。高級ボールペンを買うのが初めてという場合の入り口としてオススメします!

価格:4,980円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
【レビュー宣言でプレゼント】【楽天最安値に挑戦】【保証書付き】★ラミー LAMY 2000 ボールペ…

fisher ブレット クローム


「宇宙で文字を書きたいな~」と思った時にオススメするペンはこちら!

私たちが生きている間に、宇宙に気軽に行けるようになっているかどうかわかりませんが、将来はきっと「今年の正月旅行は宇宙だね~」なんて事になってるんでしょうね。10年ぐらい前なら、SFの世界のことだったのに、本当に技術の進歩はスゴイな~と感じます。そんな宇宙は無重力なのでフワフワ浮くわけですね。もしですよ、もしそんな時にボールペンで字を書かなければならくなったら、普通のボールペンだったら困りますよね?だって、無重力だからインクがフワフワ浮いてしまって、ペン先にインクがいかないので、書けないですから。では、宇宙飛行士はどうやって、作業日誌とか、研究の為の資料とか、宇宙で文字を書いているのでしょうか?その答えが、今回ご紹介するボールペンにあります!!

アポロ11号のクルーに使われたことで世界的に有名になったのが、フィッシャーのスペースペンです。そのスペースペンの中で、現役宇宙飛行士に使われているシリーズが、このブレットになります。特殊な技術により、インクがフワフワ浮かずしっかりと固定されているので、ペン先にインクがしっかりと行き届いています。しかも、水中でも書けるし、-50度から200度でも書けちゃいます。中のインクも100年以上乾くことがなく、インクが無くなるまで確実に使う事ができるボールペンです。とにかく壊れにくく、どんな環境でも威力を発揮する、「ボールペン界のクマムシ」的な存在です。ふわふわして、ナヨナヨしている彼氏に「タフガイになれ!」と言って、プレゼントしたいボールペンですね。

価格:3,240円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
FISHER ブレット クローム

クロス テックスリープラス マルチペン


初めて字を書いた時の、あの感動を味わえるボールペン

子どもの頃は初体験ばかりだから、やることなす事に感動しっぱなしで、毎日がワクワクで、目をキラキラさせていました。特に字を書ける事が嬉しくて、ひらがなもロクに知らないのに、あちこちに意味不明な文字を書いていくわけです。私も「天」という字を書きたくて、家の壁にマジックで書くのですが、全て「夫」になっていた記憶があります(笑)。大人になるにつれて、字を書くことが当たり前になって、やがて書くことが面倒くさくなります。小さい頃の「字を書くことの楽しさ」をもう一度味わってみたい。時々そう思う事があります。そんな字を書く楽しさを改めて感じさせてくれるボールペンをご紹介します。

クロスは創業1846年の、アメリカで最も歴史のある筆記具メーカーです。創業以来ずっと「ものを書く事」を追求した製品を開発し、革新的な製品を送り出してきました。余談ですが、シャープペンシルの原型を作ったのはクロスです。そんな「ものを書く」事にこだわってきたメーカーのボールペンは、他のメーカーと比較できない書き心地を実現しました。最近のボールペンは滑らかな書き心地をアピールしている製品が多いのですが、行き過ぎた滑らかさは逆に心地悪く、手が疲れてしまいます。適度に摩擦があった方が、書いている感じがして、心地よく書くことができます。クロスのボールペンは、まさに書いてる感が感じられる書きやすいボールペンで、小さい頃に感じた「文字を書く喜び」を改めて感じさせてくれます。20代~60歳代の全ての男性にオススメするボールペンです。

価格:2,790円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
CROSS テックスリープラス マルチペン (パールホワイト)

パイロット タイムライン PAST

日本人が作る、日本人のために作られた、世界を魅了するペン

日本発の製品が海外を魅了しています。昔は車や電化製品など、最新の技術が評価されていたのですが、今では最新技術よりも、使う人の事をトコトン考えて作るという、物づくりへの姿勢が評価されているんだと思います。使いやすく設計されたデザイン、高い安全性、ちょっとの事では壊れない頑丈さ、日本人が当りまえと思っている品質が、世界から見ると当たり前で無いんですね。私たちは海外製品への憧れから、ついつい海外ブランドに手を伸ばしてしまうのですが、もう一度日本の製品の美しさ、使いやすさを感じたいと思います。ボールペンもその一つ。世界を魅了しているメーカーのイチオシのボールペンをご紹介します。

パイロットのボールペンと言えば、ドクターグリップやハイテックCなど、誰でも一度は手にしたことがある製品ばかりです。パイロットの特徴は、アクロインキと呼ばれる、インクの粘土を従来の5分の1以下に抑えたインキを採用した、書きやすいボールペンにあります。ドクターグリップがその代表で、書き始めからスーッと途切れなくインクが出てくる、あの感じは書いていて楽しくなりますよね。書くことにこだわっているパイロットが「道具を超えたペン」として開発したのが、今回ご紹介するタイムラインです。先端を回転させて出すという新しい方式を採用、持ち手にはカバ材を使っていて木のぬくもりが感じられます。高級感のあるデザインが気分を高めてくれて、アクロインキにより、書き味も抜群です。日本人の物づくりに対する思いと一緒に彼に贈ってみてはいかがですか?

価格:5,292円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
 PILOT/パイロット タイムライン PAST

パーカー ソネット ラックブラックCT

「どこのメーカーのボールペンを選んだらいいか分からない!どうしよ~」と迷っているあなたにオススメするボールペンの王道

何にでも王道と呼ばれるものがあります。車で例えるならトヨタが王道でしょう。走り屋だったらスバルとか、メカニック好きならホンダとか、メーカー毎に個性がありますが、車にすんごくこだわりっている人以外は、大体の人がトヨタにいくわけです。デザインも良い、品質も高い、なによりトヨタの車に乗っているというステータスを味わえるから。車のスタンダードと言えばトヨタであり、これからも変わらず王道であり続けるでしょう。では、では王道のボールペンと言えば、どこのメーカーにあたるのか?

ボールペンの王道と言えばパーカーです。1988年にフランスで創業した高級筆記具メーカーとして、日本人にもお馴染みの知名度No1メーカーです。高度経済成長期にはサラリーマンの三種の神器の一つとして数えられるほど、みんながパーカーのボールペンを持つことに憧れました。海外のペンなのに、日本人の為に作られたような柔らかで弾力性のある書き心地で、書いていて疲れません。洗練された無駄のないデザインは、優美という言葉がぴったり合います。すべてのバランスが整っているまさにボールペンの王道です。色々なボールペンがあり過ぎて、選ぶのに困った時は、間違いなくパーカーのボールペンをオススメします。

価格:9,072円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
PARKER ソネット

シェーファー インテンシティ

「アメリカ大統領って、こんな気分で署名してるのかな~」と感じたい時に

第2次世界大戦では、多くの人が犠牲になりました。国が違うというだけで、憎しみ合っていない人同士が「国の利益の為」に闘い、自分や親、妻、子、など家族が犠牲になる。生きてる事が一番の幸せなのに、その幸せを国の為に放棄しなければならなかった。戦争が終わった時に、どこの国も「もうこんな事を二度と起こしてはいけない」と思って、1945年に国際連合憲章に署名したわけです。各国の代表者が直筆で署名していくわけですが、みんな「あれっ、このボールペン書きやすいな~。どこのボールペンだろ~」と思った事でしょう。あの重大な署名の役割を果たしたボールペンをご紹介します。

シェーファーは、アメリカアイオワ州の小さな町の宝石店の裏で、1912年に誕生した筆記具メーカーで、書き心地の良さが人気となり、瞬く間にアメリカ全土に広がりました。今やアメリカを代表する筆記具メーカーにまで成長した、アメリカンドリームを叶えた企業です。そのペンは国際連合憲章をはじめとした、重要な国際会議で使用され、歴代のアメリカ大統領も愛用しているペンです。特徴は「書く喜び」を追求した書き味の良さと、高級感あふれるデザイン性にあります。その中でも20代、30代の若い男性向けに、特にスタイリッシュに仕上がっているボールペンが、インテンシティです。スタイリッシュな服装を好む男性なら、必ず気に入るボールペンです。アメリカ大統領になった気分になれますよ~。

価格:3,570円(税込、送料込)

【商品購入はこちらから】
シェーファー インテンシティ

やっぱり他のプレゼントもあげたいな~と思った時に

やっぱり他のプレゼントもあげたいな~と思ったあなたにオススメのプレゼントをご紹介します!詳しくは下記の記事をご覧ください!

1⃣小物
5,000円以下でちょっとした小物を贈ろうと思っているあなたへ

2⃣料理
今年は手料理をプレゼントにしよう!と思っているあなたへ

3⃣財布
2万円以下なのに、高級感たっぷりで高品質の財布はこちらから

4⃣ネクタイ
1万円前後の高級ネクタイを贈りませんか?

5⃣かばん
2万円前後で買える、オススメのかばんはこちらから

6⃣時計
こんなカッコいい時計が5万円前後で買えちゃう!?



スポンサードリンク


コメントを残す