控えめな女性が幸せになれない3つの理由


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控えめな女性を演じるのは止めませんか?

 本当は周りの男より仕事ができるのに、できないように見せている
 前でウンチクを垂れてる部長より知識があるのに、知らないふりをする
 褒められてるのに、自分でけなしてしまう

本当はもっと伸び伸びしたいのに、どこかブレーキを掛けてしまう
女性は偉そうに見えてはいけない、有能すぎると女性らしくない、、、、こういう社会的な風潮を敏感に感じ取って、控えめな女性を演じてしまってると思うのですが、

これからは控えめな女性は幸せになれません

なぜ、控えめな女性は幸せになれないのか?
その理由を3つご紹介します



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無能な上司の下で働くことに我慢できますか?

 効率の悪い仕事しかできない上司
 自分では何も決める事ができない上司
 業務知識に乏しく、自分では何もできない上司

こういった、無能な上司の下で働く事に我慢できますか?もっと仕事ができるのに、良いアイデアを持っているのに、『女性はでしゃばってはいけない』と思ってブレーキをかけていませんか?

男性社員に愛想をふりまき、お茶くみが女性の仕事だった時代は終わりました。どの会社も、生き残るために男女関係なく有能な人材を求めています。

 女性も仕事で自己実現ができる時代なんです!もっと自分のやりたい事、叶えたい夢に向かって突き進んではいかがですか?

頼りがいのある男性が減り、頼りたい男性が増えた

ナヨナヨした男性が増えましたね。決断できない男性、自信がない男性、すぐに凹む男性、、、頼りがいのない男性が増えたのは、女性が社会で活躍するようになり、 強い女性が増えため、相対的に男性が弱くなったのだと考えられます。

逆に、誰かに頼りたい男性が増えました。自分で決めるのは苦手で、何でも受け身の体制で、誰かの後ろに付いていきたいと思っています。

これからもっと 頼りたい男子が増えていくでしょう。そんな男性が求める女性は『活発な女性』です。

女性から告白してくれて、デートコースを考えてくれて、レストランを選んでくれる。リードしてくれる女性を求めています。

家庭での男女差が無くなりつつある!?

昔と今では家庭における女性の役割がまるっきり違います。昔は女性は家で家事や育児をしていれば良かったのですが、今はそれに加えて仕事もしないといけません。

アンケートを取ると実に7割以上の男性が『妻に外で働いてほしい』と回答しています。妻の仕事が『家事・育児+仕事』に変わったのに、夫は『仕事+ちょっとだけ家事育児』です。

これって不公平だと思いませんか?家庭は夫婦でつくり上げるものなんですから、 夫も家事育児を手伝うのではなく、参加しないといけません

夫に遠慮する必要なんかありません!ガンガン夫に文句をいって、夫婦のパワーバランスを妻優位に持っていきましょう。



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