母性本能をくすぐる5つのコツ


164bf33ef9bcef73ef1398fb5270bb09_s



スポンサードリンク

母性本能をくすぐる男はモテる

 日本の女性はカワイイ物好きで、テレビの子役や保育園児を見ると、必ず『カワイイ~』と言います。決して男前ではなくても、母性本能をくすぐるポイントを知っていれば、ビックリするような美人と付き合う事ができるかも知れません。もしあなたが、

 ルックスはイマイチ
 収入もそれほど高くない
 男気があまりない

と思うなら、ぜひ母性本能をくすぐる男を目指す事をオススメします!
母性本能をくすぐる5つのポイントをご紹介します!



スポンサードリンク

母性本能をくすぐるポイント 『くすぐられやすい相手を選ぶ』

母性本能をくすぐる男は、捉え方次第で『だらしない男』に思われる可能性があります。女性なら誰でも母性本能を持っていますが、少量しか持ち合わせていない女性がいて、そういう女性は『だらしない男』としてしか見てくれません。なので、まずは母性本能をくすぐられやすい女性を見極める事が重要です。

母性本能の強い女性の特徴
・長女
・子どもが好き
・リーダータイプ

 絶対に避けるべきタイプは『競争心が強く、頑張り屋』です。こういう女性は、母性本能をくすぐるような行動を全て『怠けてる』とか『だらしない』とみなして軽蔑してきます。感情より理論、愛より金という価値観なので、やめておいた方が良いでしょう。

母性本能をくすぐるポイント 『変な男のプライドは捨てる』

男らしさを持ちすぎると母性本能をくすぐることができません。特に

 男は他人の前で泣かない
 男は他人に甘えない
 男は他人に相談しない
 男は競争に勝たないといけない

こういう変な男のプライドは必要ありません。捨てましょう。
 母性本能をくすぐる男のイメージは『すれてない少年』です。
どんな事に対しても構えず、素直に接する事を心がけてください。

母性本能をくすぐるポイント 『上手なワガママを言う』

子どもの代表的な行動と言えば『ワガママ』ですが、大人が子どもと同じワガママを言うと『幼稚な男』と思われて、マイナスの印象を与えてしまいます。

幼稚に思われるワガママ
・マッサージしてほしい
・今日はカレーが食べたい
・カバン買って欲しい

 自分の欲求や願望を満たす為のワガママは『幼稚な男』と思われます。

母性本能をくすぐるワガママ
・人に媚びるような男にはならない
・部下を守れない上司は必要ない
・思ってもない事を相手に言えない

 自分の信念を突き通そうとするようなワガママ、女性の心にグサッと突き刺さります。『もっとうまくやればいいのに』と思うけど、それができない所にキュンとくるんですね。

母性本能をくすぐるポイント 『甘えず、弱音を吐く』

母性本能をくすぐる為に、とりあえず甘えておけばいい

と思ってる人がいますが、逆効果になる可能性が大です。
たまには甘えるのは良いと思いますが、頻繁に甘えてしまうと『ダメ男』に思われます。

特に結婚適齢期の女性は『この人と結婚して大丈夫か?』と思う可能性があるので、甘えるのは控えるのが無難です。

母性本能を求めるのではなく、母性本能を感じさせる

一方、弱音を吐くと『この人を支えてあげたい』という母性本能をくすぐる事ができます。
こちらも頻繁に使うとウンザリされる可能性があるので注意してください。

『俺って、この仕事向いてないのかな?』
『なんで、上手くいかないんだろう、、、』

という感じで、頑張りたいという気持ちが伝わるような弱音が良いでしょう。

母性本能をくすぐるポイント 『健気さを見せる』

わがままを言うとか、弱音を吐くなど、弱い部分だけでは本当の母性本能をくすぐるには至りません。あと一押しする為に、健気さを見せましょう。

健気さとは『力の弱い者が困難に立ち向かうさま』です。 カッコ悪く、なりふり構わず生きている姿に、母性本能の強い女性は『不器用な人だな』と思ってキュンとするのです。

母性本能をくすぐる健気さ
・皆のイヤな仕事を引き受ける
・週末の残業を同僚に変わって引き受ける
・自分の仕事をそっちのけで同僚の仕事を手伝う



スポンサードリンク


コメントを残す