ギフトやお土産に人気のお取り寄せお菓子【全国版】


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北海道のギフトやお土産に人気のお菓子

ミルフィーユチョコ 美冬

昭和22年創業の北海道を代表する老舗菓子屋の石屋製菓。「幸せなお菓子を作る」という理念を元に美味しく、安全、安心な菓子作りを目指しています。

そんな想いの詰まったお菓子の一つが、チョコレートを楽しむ為に考案した究極のお菓子「ミルフィーユチョコ 美冬」。

サクサクのパイ生地に3種類のフィリングを重ね、3種類のチョコでコーティングしています。このフィリング×チョコは何十通りも試行錯誤して生まれたそうで、確かにウマい!!しっとりとしたチョコレートにサクサク感たっぷりのパイ生地、香り豊かなフィリングがとても合っていて、まさにチョコレートの旨さを味わえます。特にブラックチョコ×ブルーベリーがオススメで、5本は軽くイケちゃいます^^。

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白い恋人 美冬

リッチホワイトチョコバウム 
TSUMUGI

白い恋人がバウムクーヘンになったら美味しいだろうな~」と思う消費者の要望に応えたお菓子をご紹介します!

そのままですが、白い恋人のホワイトチョコをバウムクーヘンの生地に重ねたお菓子です。

が!そこは老舗菓子店の石屋製菓。ちゃんとバウムクーヘンの生地の甘さと白い恋人の甘さを絶妙なバランスで合わしています

卵の風味が感じられるしっとりとした生地と、濃厚だけど甘味を抑えたパリパリ感のあるホワイトチョコの2つの食感が楽しめて、チョコが口の中で溶けてMIXされると、とっっても幸せな気分に浸れます。これからの北海道土産の定番になる商品ですね。

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リッチホワイトチョコバウム TSUMUGI

白い恋人

昭和51年の発売開始から今だ根強い人気を誇る、北海道の定番土産が「白い恋人」です。北海道土産に悩んだら、とりあえずこれを買っておけば間違いないという商品。贈り物としても人気で、誰もが愛する味ですよね。

もちろんモンドセレクションで金賞を受賞しています。ホワイトチョコをラングドシャクッキーでサンドしていて、サクサク感たっぷりで香ばしくコクも感じられるクッキー生地と、しっとり濃厚なホワイトチョコの甘さがベストバランスで組み合わさっています。北海道行ってきた⇒お土産は白い恋人⇒間違いなしです^^。

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石屋製菓 白い恋人 ホワイト&ブラック

ドゥーブルフロマージュ

1996年創業と歴史は浅い小樽洋菓子舗ルタオですが、いまや小樽の銘菓の一つになった濃厚ダブルチーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」。

北海道の大地で育った牛から取ったコクと甘味が特徴の牛乳と、世界中から厳選したチーズはオーストラリア産クリームチーズとイタリア産マスカルポーネチーズを使用。その他の素材もとことん厳選したものばかりを使っています。

封を開けた瞬間香り立つチーズの香り、しっとりとした濃厚なベイクドクリームチーズに、とろけるような食感のレアチーズのバランスが絶妙!コクがあって濃厚だけどサッパリしていて甘すぎない。チーズの組み合わせがこれ以上ないぐらいベストなバランスで組み合わさっている一品になっています。

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ルタオ ドゥーブルフロマージュ

じゃがぽっくる

掘りだそう、自然の力」というコンセプトのもと、自然素材を生かした商品を作り続けているカルビー。その中でも群を抜いて人気なのが千歳工場限定のじゃがぽっくるです。

北海道の大地で取れたじゃがいもを油で揚げて、オホーツク海の焼き塩を振っただけのシンプルな味付け。

サクサクとし食感に、北海道の大地を丸ごと頂いているような旨みが感じられ、スナック菓子の領域を超えたクオリティの高さに、お土産や贈り物として人気商品になりました。

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じゃがポックルじゃがポックル 【カルビー】

ペイストリースナッフルス チーズオムレット

道内産の牛乳、卵、小麦粉、クリームチーズをたっぷり使って、半熟オムレツのようにふわふわに作り上げた、直径5cmのチーズケーキです。

口の中でとろりと広がる滑らかな食感、サッパリしているのに濃厚な牛乳の旨みを感じ、食べ終わった後に残るチーズの余韻に、つぎが食べたくなる。手のひらサイズの小さいスイーツなのに、これほど感動させるものも少ないのではないでしょうか。

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ペイストリースナッフルス チーズオムレット (8個入) チーズケーキ

よいとまけ

全国菓子大博覧会で名誉総裁賞を受賞し、マスメディアにも数多く出演するなど、北海道苫小牧の老舗菓子屋三星を代表する銘菓です。

幻の果実と呼ばれるハスカップのジャムと、北海道産の小麦粉で作った希少性の高いロールカステラです。

勇払(ゆうふつ)原野で自生しているハスカップで作ったジャムは酸味が強く、それを生地の中に包み込み、表面にもたっぷり塗っているので、甘味と酸味がとても良いバランスになっています。すがすがしさが感じられる甘味なので、ついつい食べ過ぎてしまう事に、、、。

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よいとまけ

モンドセレクション受賞数日本一 き花

昭和4年に北海道旭川で創業した北海道の超老舗菓子屋の壺屋総本店が放つ、モンドセレクション27年連続で金賞を受賞しているお菓子です。もちろん日本一の金賞受賞作品として認定されています。

さっぱりしたクーベルチュールホワイトチョコを、しっかり堅めに焼き上げたアーモンドガレットでサンドしており、食感、味ともに最高のお菓子に仕上がっています。

地元の人にも人気で、さすがモンドセレクション日本一のお菓子というところでしょう。ちなみにき花とは昔歌人が冬に舞うダイアモンドダストを「霧華(きばな)」と詠んだことから、それをイメージして作られたそうです。

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き花

六花亭 マルセイバターサンド

創業1933年の北海道帯広市を拠点にする六花亭は「お菓子は大地の恵み」をモットーに菓子作りに取り組んでいます。

その六花亭が昭和52年に発売し、看板商品として常に売れ続けているバターサンドがマルセイバターサンドです。

濃厚なレーズンバタークリームをしっとりとしたクッキー生地でサンドしており、口の中でとろけるような食感と、見た目からは想像しにくいスッキリとした甘味に、リピーターも多いお菓子です。

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六花亭の代表銘菓 マルセイバターサンド

天下一品 わかさいも

サツマイモが取れにくい北海道で、「芋よりも芋らしく」「芋を使わずに焼き芋を」 をコンセプトにして、サツマイモの代わりに使用したのは、地元名産の大福豆で作った白あん。その白あんの表面に卵黄醤油を塗ってこんがりと焼き上げています。

サツマイモのスジの代わりに練り込んだ金糸昆布が味に深みを加えています大福豆のほくほく感と金糸昆布の歯ごたえ、卵黄醤油の香ばしさは病みつきになる味です。その他、いもてんもオススメです。

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わかさいも本舗 わかさいも 

青森県のギフトやお土産に人気のお菓子

薄紅/たわわ

余分な添加物を使わず、安全でおいしい菓子を目指しているおきな屋の代表銘菓が薄紅です。

使うリンゴは酸味が強く味も濃い紅玉で、皮ごとスライスしたリンゴを砂糖蜜で煮て乾燥させただけのシンプルなものです。

だからこそごまかしがきかず、良いリンゴを使っている証拠です。

たわわは、いわば和風アップルパイ。バターをたっぷりと使ったパイ生地に、オリジナルのアップルグラッセをサンドしており、コクと重みのある深い味わいにファンも多い銘菓です。

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 おきな屋  薄紅たわわ詰合せ

青森県民熱愛お菓子 久慈良餅

画像がビミョーなのですが、味はイチオシのお菓子です。明治40年(1907年)に浅虫温泉の近くで創業した青森県を代表する老舗餅店の永井久慈良餅店。

当時、浅虫温泉には、日露戦争で傷ついた兵士が傷をいやすために訪れていましたが、これといったお土産が無く、「いく久しく慈しまれる良い餅」であるようにとの願いを込めて久慈良餅をつくりました。

上質の津軽米と吟味したこし餡、砂糖を混ぜて蒸し上げており、甘さは控えめです。むっちりとした生地は誰にも愛される食感。ところどころ入ったクルミの風味が良いアクセントになっています。幾久しく慈しまれる餅です。

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久慈良餅

気になるリンゴ

ネーミング自体が気になります^^。「気になるリンゴ」の正体は「アップルパイ」です。しかもリンゴを丸ごと一つ使ったアップルパイ

開発者いわく「生のリンゴそのままの美味しさをアップルパイにしたいとの思いで開発した」とのこと。

青森県産のリンゴをパイ生地で包んで焼き上げており、見た目にインパクトがあり、青森県産のギュッと詰まったリンゴのシャキシャキとした食感がたまりません。甘酸っぱいリンゴの風味と驚くほど上品な甘みが心地よく、丸ごと1つペロッと食べてしまいます。

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気になるリンゴ(4個入/ギフト箱入り)

秋田県のギフトやお土産に人気のお菓子

金萬

秋田県民に一番人気のある、秋田県を代表する銘菓です。

元は秋田駅前の商店街名物でしたが、味が評判を呼び駅前名物菓子から秋田県を代表する銘菓にまで上り詰めました。

秋田県のサクセスストーリーですね。上質の卵が入った白あんを、蜂蜜・卵を贅沢に使ったカステラ風の生地で包み、ふっくらと丁寧に焼き上げています。しっとりとした生地と、ほんのりとした品のいい甘さが特徴です。

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秋田土産の大定番銘菓!金萬(きんまん)30個入

だまこ餅

メディアでは取り上げられていませんが、秋田県民イチオシのスイーツです。「素材が持つ味をそのままに、安心して食べて欲しい」との思いから、保存料を使わず作り立ての新鮮なうちに商品を提供しています。

秋田県産のうるち米を自家製粉して作ったコシのある餅の中に、甘さ控えめのゴマだれが入っており、何個でもイケちゃいます。

注意点は、ごまだれがほぼ液状なので、一口で食べなければいけない所。オシャレに食べようと思って、ちょっとだけかじると、中から液状のごまだれがあふれ出て、後悔することになります。

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セキト だまこ餅

明けがらす

「甘さ控えめで、上品な甘みに仕上げました」の真逆を行く、強烈な甘みのある秋田を代表する銘菓です。

豪雪地帯で知られる冬の秋田県で生きていくには、しっかりとカロリーを取らないといけないという事なのでしょうか。

砂糖と寒天でできた干菓子の寒氷にクルミの実を混ぜており、とろりととろける様な舌ざわりと、独特な甘味が特徴です。血糖値の人、ダイエット中の人には絶対にオススメできませんが、「最近のお菓子は生ぬるい」と思っている全国の皆さんにぜひ食べていただきたい銘菓です。

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山田桂月堂 明けがらす 3本セット

秋田諸越

杉山壽山堂の初代杉山良作が考案したもので、秋田藩主に献上したところ「諸々の菓子を越えて美味である」と褒められた事から名づけられました。

小豆粉と上白糖、和三盆糖を水で練り固めて焼き上げただけのシンプルな作り方。洋菓子のように派手ではありませんが、お菓子の原点を感じさせてくれる素朴な味に、心が満たされていくのを感じる事ができます。

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杉山壽山堂 元祖 秋田諸越 24枚入

ふかしもろこし

数々のメディアに取り上げられている、秋田を代表するお菓子です。

厳選した小豆で造られたこしあん、秋田県産の枝豆で作った滑らかあんを、あきたこまちを使用したモッチリした皮で包んでいます。

もっちりフワフワの食感と、品を感じる餡が絶妙なバランスで合わさっていて、ついつい何個でも食べてしまいます。

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唐土庵 ふかしもろこし三種詰合せ

岩手県のギフトやお土産に人気のお菓子

かもめの玉子

3年連続モンドセレクションで金賞を受賞している、岩手県を代表する銘菓です。可愛らしいネーミングも魅力ですが、味もかなりのオススメです。

作り手は昭和8年創業のさいとう製菓。元は齊藤政治、キヌエ餅屋の屋号で大福もち・ゆべしの製造販売から始まります。「岩手を食べよう」をモットーに、地元岩手県産の食材を使ったお菓子作りに取り組んでおり、

小麦粉は小麦本来の旨みを感じれると評判の東北北部産の「キタカミ」、卵はコクがあって風味が良いと言われる「南部どりのたまご」を使用するなど、その他の原材料もできる限り地元岩手県産を使うようにしています。

かもめ玉子は、インゲンマメの一種である大手亡、白ざらめ、小麦粉、鶏卵で作り上げたしっとりほくほくの黄身餡を、ホワイトチョコレートで包んでおり、ホワイトチョコの表面をサクッと噛めば、中からしっとりほっくりの黄身餡が出てきます。味も食感も両方楽しめるお菓子です。岩手の味をご堪能ください。

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かもめの玉子

宮城県のギフトやお土産に人気のお菓子

菓匠三全 萩の月

仙台に銘菓あり」と言えば萩の月です。あまりに有名になり過ぎて、似たような商品が多数出没していますが、本家本元は菓匠三全の作る萩の月です。

菓匠三全は宮城県を代表する菓匠で、ロワイヤルテラッセを初め、4つの菓子が22年連続でモンドセレクション最高金賞受賞を受賞している、世界も認めた菓匠です。それなのに、萩の月はモンドセレクションを受賞していないのです。「出品して最高金賞を受賞しないとカッコ悪いから」ではないと思います。モンドセレクションなんかで評価されなくても、すでにみんなが萩の月がNo1だと思っているからワザワザ賞をとる必要が無いからです。代表銘菓で賞をとらずに他の菓子で賞をとる。しかも最高金賞を連続で22年も!なんか粋ですよね~。

オリジナルのカスタードクリームをふわふわの高級カステラで包んであり、子どもから大人まで誰にでもウケる味になっています。食べた瞬間「ウマい!」と分かる、数少ないお菓子ですね^^。

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萩の月

喜久福

お茶の井ヶ田といえば、大正9年創業の宮城県内で最も有名なお茶屋です。その井ヶ田が「食べるお茶」を目指して発売したのが、この喜久福です。

丁寧に石臼で挽いた京都宇治産の抹茶、枝豆の王様と呼ばれ、深みのある甘さをもつ山形県鶴岡産のだだちゃ豆、最上質の小豆として知られる北海道十勝産小豆、宮城県産を代表するもち米ミヤコガネなど、厳選した素材を使っています。

また素材の良さを最大限に引き出すために製造工程を追求し、鮮度と清潔さを重視した喜久水庵独自の生産ラインで作っています。大福餅の餡の中に抹茶クリームが入っていて、上品な味わいと口当たりの良さが人気を呼び、宮城県を代表する銘菓にまでなりました。

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喜久福4種詰合せ

ずんだ餅

ずんだ餅は枝豆を使ったお餅として全国各地で作られているお菓子ですが、本場は宮城県です。本場宮城県の中でも、特に美味しいと言われているのが創業60年以上の歴史を誇る笠原餅店。

宮城県の最高級もち米「みやこがね」と山形の枝豆「秘伝豆」など厳選した素材を使用しています。製造方法にもこだわりがあって、餅は昔ながらの釜戸と薪で炊き上げ、コメ本来のうま味を最大限に引き出します。餡に使う秘伝豆は、風味を壊さないように丁寧にすりつぶし、旨みを最大限に引き出す分量の砂糖を加えます。

素材と製造方法にこだわってできたずんだ餅は、まさに宝石のような輝きを放ち、みやこがねのムッチリとした食感に、芳醇な香りと濃厚な味が特徴の秘伝豆が絶妙なハーモニーを奏でます。病みつきになるお菓子に仕上がっています。

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笠原餅店 ずんだ餅

山形県のギフトやお土産に人気のお菓子

ふうき豆

山形県で一番おいしいと評判のここでしか買えない銘菓です。ふうき豆とは、青えんどう豆を砂糖で煮ただけのシンプルな豆菓子です。

シンプルが故にごまかしがきかないお菓子で、素材の良さはもちろん、素材の魅力を最大限に引き出す職人の技が光るお菓子です。店売りは午前中に売り切れになる事もあるんだとか、、、、。

作り手は「まめに生きる」をモットーにして、大正13年から豆菓子にこだわってきた「でん六」です。スーパーでお馴染みのポリッピーも実はでん六の商品なんです。そんな豆菓子を知り尽くしたでん六が作る地元の銘菓は確かな味です。

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ふうき豆

からからせんべい

昭和24年創業の宇佐美煎餅店が考案したお菓子で、割ると中から民芸玩具が出てくる庄内名物の楽しい煎餅です。

昔は粘土でできた小さなおもちゃが入っていて、振るとからから音がすることから「からからせんべい」と呼ばれるようになりました。

いつの時代でも菓子職人が子どもを笑顔にしたいという気持ちは一緒なんですね。小麦粉と黒砂糖を使った昔なつかしい味になっていて、子どもから大人まで全ての年代に愛されるお菓子に仕上がっています。

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からからせんべい

うす皮だだちゃ豆饅頭(じんだん饅頭)

枝豆の王様とも称される山形名産のだだちゃ豆を使用した庄内地方を代表する饅頭です。少しかために練り上げた餡を薄皮で包んでおり、饅頭を食べているというよりも、だだちゃ豆を食べている感じです。

豆と砂糖と塩だけで造られるシンプルな製法なので、ごまかしがきかず、素材の良さと職人の技に掛かっています

まろやかな甘みと、だだちゃ豆の素朴な香りが心地よく、だだちゃ豆のつぶつぶ感も楽しめる銘品です。

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うす皮だだちゃ豆饅頭

福島県のギフトやお土産に人気のお菓子

いもくり佐太郎

全国菓子大博覧会最高賞名誉総裁賞受賞楽天ランキング1位獲得など、数々の賞に輝いている福島県を代表する銘菓です。関西を代表する某有名フリーアナウンサーも絶賛する味は、スイートポテトに栗と白餡を練りこんだ和風のスイートポテト。

砂糖を抑えてさつまいもや栗の甘味を生かしており、風味豊かな甘みが何とも心地いい!子どもから大人まで楽しめる味です。栗が入っていて良いアクセントになっています。

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福島銘菓 いもくり佐太郎

柏屋 薄皮饅頭

160年以上の歴史を持つ超老舗菓子屋が作る饅頭は、楽天ランキング1位に輝き、日本の三大饅頭にも選ばれ、「温泉まんじゅうの基本となった」と言われるなど、福島県を代表というよりも日本を代表する銘菓です。

今では類似品がたくさん作られていますが、柏屋の薄皮饅頭はひと味違います。ふんわりとした皮には黒糖を使っており、ほんのり甘くて香りがよく、中の餡子は上品な甘さに仕上がっています。「いつ食べても飽きのこない美味しさに仕上げている」というように、時代と共に変化を加えてきた努力の銘品と言えます。

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柏屋 薄皮饅頭詰合せ

家伝ゆべし

厳選された素材を生かした味わいのある餅菓子です。優しい甘さとかすかなしょっぱさが特徴の餡子を、コシが強くモッチリとした皮で包んでいて、あんことの相性が絶妙です。

皮は上新粉に上白糖など厳選した材料を加えて練って蒸し上げ、いったん熟成させ、自家製の餡を包んで再び蒸しあげます。手間ひまかけた職人の技が光る逸品です。

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家伝ゆべし

ままどおる

全国菓子大博覧会で名誉総裁賞を受賞した、福島県民の誰もが知っているお菓子と言えば「ままどおる」です。

スペイン語で “お乳を飲む人” という意味のままどおるは、バターを使った生地でミルク味の餡を包んだ焼き菓子で、包装を開けた瞬間からバターとミルクがフワッと香り、歯を入れると、バターの香りが心地よいしっとりした生地に、コクのある優しい甘さが特徴の餡が良く合っていて、パクパク何個でもいけてしまいます。実際ひと箱すべて一人で食べるという人もいるぐらい、皆に愛されているお菓子です。

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三万石 ままどおる

茨城県のギフトやお土産に人気のお菓子

水戸の梅

亀印本舗は1852年創業の茨城県が誇る老舗菓子店です。その亀印本舗の代表作が、偕楽園の梅の実を使って作られた、梅菓子の第1号である「水戸の梅」です。

写真からは美味しさが想像しにくいのですが、地元茨城県民なら誰もが知る銘菓で、全国菓子博覧会で3回の金賞に輝いた実績を誇ります。インゲン豆の一種である白手亡で作った餡を、もちもちの食感が特徴の求肥粉で包み、梅蜜漬けした赤ジソの葉で一枚一枚手作業で巻いています。甘さと酸味のバランスが絶妙で、くせになる味です。

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亀印製菓 水戸の梅 

常陸風土記

創業文政5年(1822年)の茨城県を代表する老舗、丸三老舗の天皇献上菓子です。楽天ランキング1位も獲得しています。

餡子を求肥餅で包んだシンプルなお菓子で、素材の良さと、旨みを最大限に活かした職人の技が光る銘品です。

北海道産の大納言小豆を代々伝わる製法で炊き上げて作った粒あんは、ほどよい甘さと香りがバツグンです。その粒あんを寒天でゆるく固め、とろけそうに柔らかい求肥粉で包んでいます。奥深い味わいに魅了されます。

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常陸風土記

栃木県のギフトやお土産に人気の菓子

金谷ホテル ロイヤルブレッド

日光を代表する金谷ホテルのトーストでお馴染みのロイヤルブレッドは、パン職人の川津勝利氏が材料の厳選から製造工程に至るまで、最高のパンを作るために追求し続けた結果生まれた、パン職人の情熱が込められたパンです。

新鮮な牛乳をたっぷりと使っており、モッチリ、しっとりとした生地は歯ざわりがバツグンです。噛みしめるたびに小麦の風味が口の中に広がり、小麦の旨みを実感できます。

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金谷ホテルベーカリ 冷凍パン詰め合わせ

湯沢屋のまんじゅう

湯沢屋は大正天皇日光御用邸の御用達となり、現在も東照宮、輪王寺、二荒山神社の御用を務める老舗菓子匠です。

とくに日光酒饅頭の元祖である湯沢屋のまんじゅうは、大正天皇に献上されたまんじゅうで、製法にこだわり抜いた逸品です。

生地は糀作りから始め、もち米や小麦粉を3日間発酵する事から始めます。中に入れるあんこは、無添加にこだわり、国産小豆だけを使用して作ります。

普段食べている酒饅頭とは全く違う気持ちの良い甘味と、自然のクエン酸が作り出した皮の酸味が絶妙にマッチしており、本物の酒饅頭を食べていると実感できるでしょう。

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湯沢屋 元祖日光まんじゅう

高林堂 宮のかりまん

新たな栃木県の銘菓になった宮のかりまん。テレビ番組で取り上げられて爆発的なヒットになり、1日に2万個も売り上げる大ヒット商品になりました。楽天ランキングでももちろん1位に輝いています。

生地は黒糖、小麦粉、水あめ、卵のみで練り上げたものを蒸し、最適な水分量になるまで乾燥させます。その後厳選した菜種油でカリッと揚げてできあがりです。

外はカリカリとしていて、中はフワフワのあんこです。見た目からして味が濃く、お腹にずっしりきそうですが、実際そのとおりです^^。一袋食べれば満腹になります^^。

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高林堂 元祖宮のかりまん

群馬県のギフトやお土産に人気のお菓子

旅がらす

群馬っ子が「銘菓と言えば?」と聞かれると「旅がらす」と答えるほど、群馬県民に愛されているお菓子です。

鉱泉煎餅にミルククリーム、レモンクリーム、チョコレートを挟んだもので、どれもサクサクっと軽いタッチの煎餅と、しっとり濃厚なクリームがよくあっていて、何枚でも食べられる飽きのこない一品です。

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清月堂 旅がらす

グーテ・デ・ロワ

食べたことのない人の方が少ないのではないでしょうか?日本一美味しいラスクの称されるグーテ・デ・ロワ。

究極のフランスパンを求めて研究を重ねた結果生まれたオリジナルブレンド粉で焼き上げた生地に、最高級のバターを溶かしてその上澄みだけを塗り、グラニュー糖をちょうど良い甘さに振りかけて仕上げます。

サクサクとした食感とバターの芳醇な香りが楽しめます。ラスクの領域を超えたラスクと言えるでしょう。

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ラスク ガトーフェスタハラダ グーテ・デ・ロワ

焼きまんじゅう

もとは屋台の味として、上州庶民に親しまれていた焼きまんじゅうですが、美味しさが広まり全国区になりました。

類似品が多く出回っていますが発祥は群馬です。小麦粉を原料にした饅頭をこんがりと焼き、甘みそだれを塗る素朴なお菓子で、甘味噌がこげた風味と、カリカリした食感がたまりません。ほんのりとした甘味で、味噌も癖がないので、何個でも食べてしまいます。

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焼きまんじゅう

千葉県のギフトやお土産に人気のお菓子

のこぎり山バウムクーヘン

モンドセレクション9年連続最高金賞を受賞しているバウムクーヘンです。

見波亭は「地元の厳選された食材を使った、体に安心でホッとする菓子」をコンセプトにしている本格菓子作り工房です。

味の濃厚な西野ファームの菜の花たまご、低温殺菌により生乳に近い安藤牧場のみよし村の牛乳など、厳選した地元産の素材がたっぷり使われています。

手作業で一層ずつ重ね丁寧に焼き上げることで、生地がみっちりと詰まり、他のバウムクーヘンよりも濃厚な旨みが感じられます。ちょっとだけ食べようと思ったけど、ついつい食べ過ぎてしまったという人が多いようです。

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バウムクーヘン工房 のこぎり山バウムクーヘン3山

落花生せんべい

千葉県といえば落花生が名産です。その落花生をふんだんに使ったお菓子が落花生せんべいです。なんと1か月12万枚焼いているそうです。

全国菓子大博覧会でも受賞するなど、美味しさは折り紙付きです。

使っている落花生は最高品種の千葉半立種で、その中でも、契約農家の杉山さんが独自で開発した有機肥料を使って収穫した究極の落花生と称されるものを使っています。落花生の甘味や風味が口の中いっぱいに広がり、ピーナッツ好きにはたまらない一品になっています。

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たいよう 落花生せんべい

黒平まんじゅう

菜花の里は昭和58年創業の比較的歴史の浅い菓子屋ですが、黒平まんじゅうは今や成田市の銘菓として地元の人に絶大な人気を誇る銘菓になりました。

美味しさの秘密は昔ながらのセイロで生地を蒸す事にあります。セイロで蒸した生地はモチ~~ッとしていて、口の中に入ると、小豆あんと黒糖の香りが口いっぱいに広がります。口いっぱい頬張ったあとに濃い緑茶をすすれば、この上ない幸せに包まれます!

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黒平まんじゅう本舗 黒平まんじゅう

銚子電鉄のぬれ煎餅

本業の鉄道業より忙しくなってしまったと有名のおかきです。

もとは本業の利用客減少による経営危機に対応するために、副業として始めたものでしたが、発売してみると評判が評判を呼び生産が間に合わない状態になってしまったのだとか。

焼き上げた煎餅にヤマサ醤油のぬれ煎餅専用醤油だれを染み込ませたもので、かつおだしを使った普通味、昆布だし入りのうすむらさき、甘じょうゆの3種類があります。廃線の危機を救った奇跡の煎餅を一度ご賞味ください!!

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銚子電鉄 ぬれ煎餅

埼玉県のギフトやお土産に人気のお菓子

初雁焼

亀屋は天明3年(1783年)から230年以上続く、超老舗菓子匠です。その5代目が考案したのが初雁焼で、当時地元の名産品として有名だったサツマイモを使ったお菓子を作ろうと試行錯誤の上で完成したお菓子です。

原材料はサツマイモと砂糖とゴマのみ。厳選したさつま芋をかんなで薄く切り、それを鉄板に胡麻をつけはさんで焼き、砂糖をまぶした素朴な芋せんべいです。その素朴さがウケて人気は瞬く間に広がり、埼玉県を代表する銘菓になりました。

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初雁焼〜はつかりやき〜

いも恋

サツマイモの産地で有名な川越は、たくさんのサツマイモの饅頭が作られていますが、群を抜いて人気の饅頭が老舗菓匠右門のいも恋です。

茨城県の有機栽培にこだわった契約農家から仕入れるサツマイモを輪切りにして、その上に厳選国産小豆で作ったしっとりとした粒あんをトッピングし、それらをもち粉と山芋で作ったもちもちの皮で包み込みます。

軽い塩気の効いた皮が、さつま芋本来の風味とつぶ餡の甘みをうまく引き立てていて、懐かしい味だけどどこかモダンさも感じる味になっています。

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菓匠右門 いも恋

からふるぽてと

いも恋でお馴染みの菓匠右門がサツマイモ本来の甘みを楽しんでもらうために、極力手を加えずに作ったスイートポテトです。

厳選したサツマイモ、砂糖、バター、卵、生クリームのみで作ります。

もちろん保存料や着色料、香料は一切加えていません

イモの優しい自然な甘味としっとりとした生地がとても心地よく、いも恋に続くヒット菓子になるのは確実でしょう。

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菓匠 右門 からふるぽてと

五家寶

昔、駄菓子屋で誰もが一度は食べた事のある「きな粉棒」。そのきな粉棒をさらに上品な和菓子として仕上げたお菓子が「五家寶」です。

手作りでなければ真の味は出ない」と機械をいっさい使わず、全て手作りで、原材料は大豆、もち米、砂糖、水飴だけで、添加物を一切使用していません。自社で製粉したきな粉の香ばしい香り、甘さを控えた上品な甘み、飽きずに何個でも食べてしまいます。

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紅葉屋本店 五家寶

小宮のせんべい

昔ながらの製法を頑なに守る、本物の手焼きせんべいをご紹介します。歯が弱い人にはオススメできないぐらい硬い昔ながらのせんべいは、

うるち米から作った生地をいったん天日干しをして、余計な水分を除いたうえで一枚一枚備長炭で手焼します。その上に野田産の醤油を主とした秘伝のたれを丁寧に塗って仕上げます。

できあがったのは、まさに昔食べたことがある本物のせんべい。ウマいのはもちろんですが、「昔食べたせんべいだ!」とちょっとした感動を味わえます。

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草加せんべい詰合せ

十万石まんぢゅう

十万石の代表銘菓である十万石まんぢゅうは、正統派の薯蕷饅頭です。

薯蕷とは大和芋、山芋、つくね芋などを指し、薯蕷芋を饅頭の皮に用いて蒸した饅頭を薯蕷饅頭と呼びます。

味は品質を超えられない」と語る職人が拘るのは、素材の質です。奈良県産のつくね芋と新潟県産コシヒカリで作る皮はふっくらしっとりとしていて、十勝産小豆を特別な製法で炊き上げた餡子は小豆の旨みが感じることができます。素材の味を最大限に引き出しているこの上ない薯蕷饅頭です。

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十万石まんぢゅう

東京都のギフトやお土産に人気のお菓子

千疋屋 フルーツゼリー

フルーツと言えば千疋屋」と称されるほど、日本を代表する老舗果物専門店の千疋屋。

その果物を知り尽くした名店が作るフルーツゼリーは別格のゼリーに仕上がっています

食べた人が口をそろえて言うのが「フルーツの味が濃い」ということ。「ゼリークラスでこれほど贅沢な果肉を入れているゼリーは食べた事ない」と言われます。そのフルーツから出る果汁を使ったゼリーも絶品で、季節を問わず人気のあるゼリーになりました。

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銀座千疋屋 銀座ゼリーC

資生堂パーラー 手焼き花椿ビスケッ

明治35年に資生堂薬局店内にオープンした資生堂パーラーが、昭和3年ごろに発売した手焼きビスケット花椿は大ヒットし、資生堂パーラーを代表するロングセラー商品となりました。

銀座ショップだけでしか販売していない限定バージョンです。資生堂だけに味にアクセントを加えていると思いきや、昔食べたことがあるようなシンプルな味です。そのシンプルな味だからこそ「良い素材を使っている」事がわかります。金色缶は一番人気でさすがオシャレな資生堂といった感じです。

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資生堂パーラー 花椿ビスケット金缶

雷おこし

誰もが知っている浅草の名物菓子の雷おこし。浅草で「おこし」が売られるようになったのは江戸時代後期からで、ざっと300年以上の歴史をもちます。

カリカリとした心地よい食感、口の中いっぱいに広がる優しい甘味。何個食べても止まりません!

「家を起こす」や「名を起こす」などゲンを担いで、縁起物としても人気です。6種類の味が楽しめ、一つ一つが小ぶりなので、お茶菓子として人気があります。

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常盤堂 雷六撰

洋菓子舗ウエスト フルーツケーキ

某有名アーティスト夫妻もよく食べるという、東京を代表する洋菓子店「洋菓子舗ウエスト」の大人気ケーキです。

カリフォルニア産レーズンとオレンジピール、レモンピール、プラム、クルミ、チェリーをブランデーとラム酒に漬け込み、3ヶ月以上熟成させたのち、はじめて黒蜜ベースの生地に使用されます。

コクのあるしっとりした生地に、芳醇なドライフルーツがぎっしりと入っており、味、色、香り、全てが絶妙なバランスで仕上がっている一級品のドライフルーツです。

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洋菓子舗ウエスト ダークフルーツケーキ

御菓子司みすゞ 生どらやき

某東京の人気MAXのタレントがいつも差し入れで買っていくという「生どらやき」。

しっとりとした生地の中に、厳選した北海道産小豆のあん子と最高級の生クリームを合わせたクリームをサンドした、御菓子司みすゞの大人気スイーツです。

生地だけでも一つの商品として成り立つぐらい絶品で、中の餡も、そのままアイスクリームとして販売しても大ヒットしそうな美味しさです。それをミックスしたんだから、美味しさはMAXですね^^。

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御菓子司みすゞ 生のどら焼き 

銀座ル・ブラン モンブラン

20年以上売れ続けている超ロングセラーのモンブランです。

タルト生地はサクサクしていて、フワッとしたアーモンドの香りがとても心地よく、新鮮なバターを使っている感じがします。中のクリームは口に含んだ瞬間スッと消えていくように軽く、上質な牛乳から作られている事がすぐにわかります。マロンクリームは洋酒の香りがきいていて、ちょっと大人な感じを演出しています。これらがベストなバランスで組み合わさっていて、一言で表現すると「ウマい」です。子どもから大人まで誰でも楽しめる味になっています。メッセージプレートも嬉しいですね。

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銀座ル・ブラン モンブラン

ごまたまご

東京の2大お土産と言えば、東京バナナか「ごまたまご」です。

黒ゴマのペーストと黒ゴマ餡をカステラ生地で包んで、ホワイトチョコでコーティングしています。ちょっと固めのチョコに歯を入れれば、ふんわり生地としっとり餡が出てきて、4つの層が口の中で絶妙のハーモニーを奏でます。

甘すぎず、黒ゴマの風味が香ばしく、見た目もかわいい。子どもから大人まで楽しめるお菓子になっています。

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東京たまご ごまたまご

神奈川県のギフトやお土産に人気のお菓子

ビスカウト

横浜十番館はレストランや喫茶室、バーが有名ですが、売店で創業当時から売られているビスカウトが一番有名です^^。

ビスカウトとはビスケットという意味ではなく、ポルトガル語で2度焼くという意味です。

ビスケットよりも大きく、サクサクとした歯ざわりの良さと、あま味をおさえた3つの味(レモン、ピーナッツ、チョコ)のクリームをサンドした手づくりの風味が特徴です。余計な添加物を入れていない味はとても素直で、どこか懐かしさを感じます。

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馬車道十番館 ビスカウト

ハーバー

一度は倒産した会社が、ファンの「あの味をもう一度」という強い要望によって復活した、新生銘菓です。

昭和40年代に横浜土産として一世を風靡したありあけバーバーでしたが、経営不振により会社が倒産し食べられなりました。

しかし、ファンの強い要望により有明製菓の元社員の熱意により会社が再建し、新生ハーバーとして復活したのです。やわらかくしっとりとしたカステラ生地に、栗の粒が良いアクセントになっていて、贅沢な味わいです。

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ありあけ横濱ハーバー ダブルマロン

鳩サブレー

鎌倉の菓子と言えば鳩サブレーというほど鎌倉屈指の銘菓です。

デザインは鶴岡八幡宮の鳩をモチーフにしています。

発売当時はぜんぜん売れなかったのですが、小児科医の「幼児の離乳食として最適」との推薦を受けて爆発的ヒットになり、皇族からも注文がくるようになりました。

フレッシュバターがたっぷり入っており、サクサクした食感とバターの芳醇な香りが、口の中で癖になる味に変わります。ちなみに現在でも鎌倉っ子は、離乳食として鳩サブレを食べて育つのだそうです。

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豊島屋 鳩サブレー TS

月餅

横浜中華街発の「内閣総理大臣賞褒賞」を受賞し、「神奈川県指定銘菓」になった銘菓です。

月餅はもともと中国のお菓子として有名ですが、それを日本人好みの味にして売り出したところ人気が出て、口コミで広がって大ヒットしました。

美味しさの秘密は小豆あんの表面を焼いて味を凝縮させた自家製餡です。より濃厚でコク深い味わいになり、甘味を抑える事で小豆本来の旨みがギュッと詰まっています。揚げていますが、油っぽくなく脂の旨みが感じられます。

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月餅4種12個セット

新潟県のギフトやお土産に人気のお菓子

笹だんご

160年以上続く老舗市川屋が作る笹だんごは、全て手作業で作り、原材料にこだわって作られるこだわりの一品です。

とくにもち米の最高級品である新潟県産コガネモチと、同じく新潟県の岩船産のヨモギを使用した生地は、もち~~~~ッとしていて、ヨモギの香りが口いっぱいに広がります。

保存料など余計なものは一切加えず、昔ながらの製法を頑なに貫く姿勢は、品質の良さへの自信と、食の安全に対する意識の高さの表れです。

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市川屋 笹団子

出陣餅

新潟県の高校三年生は、キットカットではなく、カナエルコーン(キャラメルコーン)でもなく、みんな出陣餅を食べます

元は戦国武将の上杉謙信が武田信玄との川中島の合戦を前に将兵に餅を与えて力づけたという逸話から考案されたものです。

県内産こがね餅のみを使用し、春一番の新芽のみを特殊保存したよもぎ餅に、自家製粉したきな粉をまぶし、沖縄県波照間産の高級黒糖の蜜で食べます。ヨモギの良い香り、黒蜜のさらりとした甘さが絶妙なハーモニーを醸し出し、出陣前のホット一息つけるリラックスタイムを演出してくれます。

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新潟県上越市高田銘菓かなざわ総本舗)出陣餅

ル・レクチェ タルト

130年以上続く、新潟県を代表する老舗菓匠百花園が手掛けるのは、一番人気の洋ナシタルトに、幻の洋梨と称されるル・レクチェを組み合わせた絶品タルトです。

ル・レクチェは栽培がとても難しく、フランスでもほとんど生産されていない洋梨で、とろけるような果肉は酸味の少ない濃厚な甘みと芳醇な香りが特徴です。

ル・レクチェをシロップに漬けしたものを、フレッシュバターをたくさん使って甘さを抑えたタルト生地と合わせる事で、タルト生地の香ばしさとル・レクチェの甘味が口の中で合わさり、何とも幸せな気持ちにさせてくれます。

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ル・レクチェ タルト

豆と昆布の翁あられ

米どころ新潟県でおかきを紹介せずにはいられません。

全国菓子大博覧会副総裁賞を受賞した加藤製菓のあられは、素材と作り方へのこだわりが普通ではありません。

原料のもち米は、普通は安価に手に入る粉砕米や外国産のもち米を使用するなか、新潟県産のこがねもちをまる粒のまま取り寄せ、自家粉砕します。油を使わず、秘伝のたれで丁寧に味付けして仕上げます。

あられに合わせるのは、自社でじっくり炊き上げた国産高級大豆と特上昆布。本物のおかきがココにあります。

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豆と昆布の翁あられ

手のし大粒 柿の種

ここまでこだわった柿ピーは見た事がありません。原料に使うのは高級饅頭にも使用される新潟県産こがねもち、わたぼうし。米粉やでんぷん、粉砕米など混ぜものは一切加えません。

それを手でこねていきます。だから普通の柿の種に比べて一粒が大きく、生地がギュッと詰まっています柿の種のフレームを超えた本物の柿の種です。

また柿ピーと言えばピーナッツですが、中国産が多いのが実情。そんな中、ピーナッツよりも香りが良いカシューナッツを合わせています。究極の柿カシューを贈ってみてはいかがでしょうか?

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手のし大粒 柿の種

富山県のギフトやお土産に人気のお菓子

月世界

月世界という名前は、暁の空(太陽ののぼる前のほの暗い空)に浮かぶ淡い月影をイメージして名付けられました。

最高級の和三盆と白双糖、新鮮な鶏卵、寒天のみで作られています。口の中でさらりととろける独特な風味が味わえます。

和菓子でありながら洋菓子の雰囲気も感じられ、海外での評価も高く、ロンドン国際菓子博でグランプリを受賞した日本を代表する銘品です。

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月世界本舗 月世界

おわら玉天

創業100年を越える老舗菓子店の林盛堂本店を代表する銘菓おわら玉天は、富山三大銘菓の一つで、全国菓子博覧会で最高位の名誉総裁賞を受賞したお菓子です。

新鮮な卵白を泡立てて寒天と砂糖を加えて固め、表面に卵黄を塗って焼き上げます。

周りはこんがりと香ばしくて、中はフワフワと軽い食感で、口の中でそっと解けます。ほどよい甘味と卵の風味がバツグンで、何個でも食べてしまいます。

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林盛堂本店  おわら玉天

甘金丹

リプランは創業昭和38年の老舗洋菓子店で、「富山から全国へ発信できる菓子を作りたい」との思いから開発したのが、富山三大銘菓の一つである甘金丹(かんきんたん)です。

ネーミングの由来は富山県で有名な薬「反魂丹」から。「甘くて金色で丸お菓子」というイメージから甘金丹になったのだそうです。

カスタードクリームは、子どもから大人まで広く愛されるコクのある優しい味になっていて、フワフワの生地と相性がバツグンです。

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リブラン 甘金丹

しろえびせんべい

富山湾の宝石とも評される、富山県名産のシロエビを丸ごと粉末にして、うるち米に練り込み焼きあげたせんべいです。

食べる前からエビの良い香りが食欲を刺激し口の中で旨みが爆発します。

1枚が薄くて軽いので、何枚でも食べてしまう「止められない止まらない」せんべいです。

作り手の日の出屋製菓の創業者川合宣之が掲げた言葉「世間には類似商品がたくさんあるけれど、私達は他人が真似できない商品を作る」という精神を表したお菓子ですね。

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しろえびせんべい 大箱 2枚×72袋入

鹿の子

全国菓子博覧会で最高位の名誉総裁賞を受賞したお菓子です。

富山県産の新大正餅米を使用し、厳選された北海道産金時豆と新鮮な卵白を合わせて作られます。

絹のように滑らかな生地はふっくらとしていて粘りがあって、金時豆が絶妙なアクセントになっています。甘味も上品で餅の歯ごたえと淡雪の口どけのハーモニーを楽しめます。

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不破福寿堂 鹿の子餅

石川県のギフトやお土産に人気のお菓子

生落雁 「加賀宝生」

諸江屋は、1849年創業の上品な落雁を次々生み出す加賀を代表する菓匠です。

落雁といえば、口の中で上品な甘さを漂わせながらほろりと溶けていく菓子ですが、生落雁は落雁より、しっとりしていてやわらかく、もっちりとした食感が特徴です。

甘いんだけどちょっと塩味もきいているので、くどくなく、優しく口の中で広がります。落雁が嫌いな人にこそ食べて欲しい一品です。

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 諸江屋 加賀宝生

加賀さま

坂尾甘露堂の創業は文化元年(1804年)、200年以上の歴史を誇る加賀を代表する老舗菓子匠です。

加賀さまは、加賀の藩祖前田利家の紋である剣梅鉢をかたどった最中で、加賀百万石の風格を感じます。

厳選した材料によるつぶあん・こしあん・抹茶餡の三種類の餡が詰められていて、品のある甘さに仕上がっています。皮はさっくりとしていて香り高く、中の餡とよく合います。

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 坂尾甘露堂 加賀さま(小)

愛香菓

ネーミングからも見た目からも「いったいどんなお菓子なの?」と思ってしまう不思議な菓子ですが、見た目に負けず味もミステリアスです。

和菓子の伝統を洋菓子の感性でコーディネートした新しい風味の菓子」と称されるように、アーモンドとレモン・シナモンの香りが口の中で溶け合いミックスされます。

落雁のようにサクッとした感じかと思いきやとてもしっとりとしていて、甘みもあるけど、酸味も感じます

何とも不思議な感覚ですが、総じるとウマい!^^。一度体験してみてはいかがですか?

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 うら田 愛香菓

柴舟

柴舟小出は、大正6年創業で、店名にもある柴舟が代表作品です。

薄く作った小麦煎餅に香りの高い生姜と砂糖を合わせた蜜を塗り、じっくりと焼き上げて仕上げます。

パリッと食感が良く、生姜の香りが食欲をそそり、口に頬張れば甘い砂糖とピリッとした生姜の風味がよく合っていて、上品で繊細な味わいにファンが多い銘菓です。生姜好きな人にはたまらないお菓子です。

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 柴舟小出 柴舟

きんつば

きんつばは京都で誕生したお菓子ですが、「京都のきんつばよりも美味しいきんつばが石川県にある」と評判になったのが、昭和9年創業の金沢の老舗中田屋のきんつばです。

大納言小豆を丁寧に炊き上げ、砂糖と寒天を加えて成形し、薄い米粉の衣を塗って焼き上げるとてもシンプルな作り方。

だからこそ素材を吟味し、徹底的に工程をこだわることで、美味しさの違いが出てきます。菓子職人の技が光る銘菓になりました。

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≪きんつば中田屋≫きんつば 10ヶ入【送料別】【和菓子】【のし可】【ギフト】【金沢銘菓】【贈…

kagayasainosweetpotato-03-2五郎島金時 無添加スイートポテト

最高級サツマイモで知られる五郎島金時を100%使用し、余分な添加物を一切加えず、材料は五郎島金時芋 バター 生クリーム 砂糖 卵黄だけ。

それを一つ一つ手作業で手間ひまをかけて丁寧に作っていく、加賀を代償するスイートポテトです。

甘味は控えめで、口に入れた瞬間、原材料の質の良さが感じられ、五郎島金時の旨みを最大限に引き出しています。モンドセレクションに出品すれば間違いなく金賞を受賞するでしょう。

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五郎島金時 無添加スイートポテト

山中温泉 娘娘万頭

山中温泉で絶大な人気を誇る、創業100余年の老舗和菓子屋山中石川屋が作る万頭。

加賀言葉で娘さんのことをニャアニャと呼ぶことから、娘娘(にゃあにゃあ)万頭と呼ぶようになりました。

黒糖と味噌の風味もほのかにする皮はしっとりとしていて、さっぱりとしたこしあんが中にぎっしり詰まっています。昔ながらの素朴な味に、老若男女に広く愛される饅頭です。

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加賀の代表銘菓 娘娘万頭

能登大納言上々巻き

能登大納言小豆は粒が大きく皮が柔らかいのが特徴で、それを一粒一粒選りすぐり、旨みを最大限に引き出すよう丁寧に炊き上げて、生地にたっぷり練り込み和風ロールケーキに仕上げました。

しっとりとした生地は歯触りがよく、小豆の良い香りと上品な甘み、それに質の良いクリームが絡み合い、豊かな味わいを作り出しています。

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 加賀陣屋 能登大納言 上々巻

福井県のギフトやお土産に人気のお菓子

甘泉堂 羽二重餅

創業100年以上の老舗甘泉堂の羽二重餅は、福井県の代表銘菓で、絹のようにきめ細やかで柔かな餅菓子として有名です。

蒸し上がりの風味が良いと評判の福井県産のカグラ米と、厳選した国内産の砂糖と水あめのみを使ったシンプルな餅菓子で、添加物は一切加えません。余計なものを入れず米の香りと旨みで勝負する潔さに好感を覚えます。

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村中甘泉堂  羽二重餅

江川の水羊かん

福井県で食べるべき銘菓の一つが江川の水ようかんです。

福井県では冬に水ようかんを食べる風習があって、その時に食べるのがえがわの水ようかんです。

美味しさの秘密は上品な甘さのある双目糖に、コクのある黒砂糖、旨みを感じる小豆あんをベストなバランスで合わさる事で、口の中で旨みが変わります。福井県民熱愛の江川の水ようかんを一度ご賞味あれ。

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江川 水ようかん

五月ヶ瀬煎餅

モンドセレクションの最高金賞を受賞した福井を代表するおもてなしの煎餅です。

ピーナッツは旨みが凝縮された小粒のみを使用し、小麦粉や砂糖も全て国内産にこだわっています。

丁寧に混ぜ合わせた生地を石釜で焼き上げます。遠赤外線効果でピーナッツの旨い油が生地に染み込み、こんがりと香ばしく優しい甘味を感じる仕上がりになります

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五月ヶ瀬煎餅

山梨県のギフトやお土産に人気のお菓子

くろ玉

山梨県を代表する菓匠である澤田屋の、70年以上前から市民に愛され続けている銘菓をご紹介します。

その名のとおり、外見は黒い玉ですが、割ってみると鮮やかな緑色のえんどう豆の餡が顔を出します。

餡と、餡とは別に煮た北海道産のえんどう豆を組み合わせる事で、風味豊かな味に仕上がります。

外側の黒色は黒砂糖で、コクのある黒砂糖の甘味と、優しい餡の甘味が上品な甘さとなり、幸せを運んでくれます。

もちろん緑茶に合いますが、オススメはコーヒーです。くろ玉を食べた後にコーヒーを口に含むと、くろ玉の黒糖がコーヒーに深みを与えて、より味わい深いコーヒーになります。一度試してみてください!!

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澤田屋 くろ玉

桔梗信玄餅

3年連続モンドセレクション金賞を受賞
全国菓子大博覧会農林水産大臣賞受賞
山梨土産売り上げ第1位(全国で第15位)
外国人が選ぶ魅力あるお土産コンテスト銀賞受賞など、数多くの賞に輝いている、まさに
山梨県を代表する銘菓が桔梗信玄餅です。

「ふるさとの味」をコンセプトに、手作りの味わいにこだわっています。

見た目もかわいく、一つずつ容器に入った餅に、別容器の黒蜜をかけて食べるというスタイルで、食べる楽しみもあるお菓子です。

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桔梗信玄餅 20個入

はまなし

「はまなし」は富士山の五合目から八号目にかけ群生する、不老長寿の妙薬と言われる、富士山の代表的な高山植物です。

そのはまなしの実をじっくりと洋酒に漬け込み、ワインゼリーの中に封じこめました。

色、香りとも爽やかで、上品な味わいを演出します。

天皇陛下にも献上され、全国菓子博覧会では金賞を受賞している、山梨を代表する銘菓です。

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和菓子ワインゼリー はまなし

長野県のギフトやお土産に人気のお菓子

純栗ようかん

栗好きにはたまらない長野県を代表する銘菓です。

長野県にある老舗菓匠桜井甘精堂は栗菓子を作り続けて200年以上の歴史をほこります。

そんな栗を知り尽くした菓匠が作る栗ようかんは、地元小布施の厳選された栗を使い、栗・砂糖・寒天のみを原料にして作ります。

餡も栗でできているので全てが栗。口の中で栗の優しい甘味がいっぱいに広がり、「幸せ~」と思わず言ってしまう味です。

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桜井甘精堂・ひとくち栗ようかん

栗かの子

長野県を代表する老舗菓匠竹風堂の「栗かの子」は、小布施産をはじめ国産栗の実を自社の秘伝の蜜に漬け込み、栗餡と絡めたお菓子で、栗きんとんを上質な菓子に昇華させた一品です。

口の中でほろっと崩れる栗ムクの味わいは格別で、白玉団子にかけるのも良し!そのまま濃い緑茶と食べるのも良し!子どもから大人まで楽しめる味です。

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桜井甘精堂 ひとくち栗かの子

いと忠 巣ごもり

全国菓子大博覧会では「名誉金賞」を受賞、
信州ブランドアワード2013受賞
多数のメディアへの出演
など、輝かしい成績を残している巣ごもり。

高級ホワイトチョコレートはまるで生クリームのような味わいです。

新鮮な卵黄で練り上げた黄味あんを、ほどよい甘さの高級ホワイトチョコレートで包んでおり、ホワイトチョコレートは手作りで、季節ごとに微妙に材料の配合を変えて調整します。水は「Π(パイ)ウォーター」という、人間の生体水に限りなく近い水を使用しています。

食感のあるホワイトクリームをかじれば、中からしっとりとした甘味を抑えた餡が出てきて、それらが口の中でMIXされると、もう止まりません^^。

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いと忠巣ごもり

卯月堂・そばの華

卯月堂は、明治五年の卯月(四月)に、信州善光寺のお膝元 新田町にて創業した、長野県を代表する菓匠です。

その卯月堂の代表菓子「そばの華」は、長野県の特産であるそばの実を独自の製法で香ばしく煎って上に載せて、一枚一枚丁寧に焼き上げた甘さ控え目の和風クッキーです。

某テレビ番組で取り上げられると、人気が爆発し、注文が殺到しているのだとか、、、。

お土産でもらってあまりの美味しさにネット通販で取り寄せる人もいるぐらいです。

甘味を抑えたクッキー生地に香ばしい蕎麦の実が良いアクセントになっていて、何枚でもイケちゃう味に仕上がっています。

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卯月堂 そばの華

岐阜県のギフトやお土産に人気のお菓子

槌谷 柿羊羹

岐阜県の高級干し柿を味わい尽くすことができる岐阜県を代表する柿羊羹。

天保9年(1838年)に創業した菓匠槌谷が考案しました。

干し柿は堂上峰屋柿の干し柿。昔の価格は「米一升分に相当する」というのだから、ざっと計算して18,000円(一升60㎏、10㎏3000円として計算)にも及ぶ超高級品です。

食の世界遺産にも登録されるなど、日本を代表する果物加工品です。その柿をたっぷりと使って作った柿羊羹は、竹包みから柿の芳醇な香りがたまらなく食欲をそそり、干し柿をより濃縮したような甘みが特徴です

素朴でありながら質の良さが感じられ、心が満たされていく事を感じる味わいです。

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つちや 柿羊羹

みそ入大垣せんべい

安政6年(1859年)から続く田中屋せんべい総本家の作るみそ入大垣せんべいは、昔から変わらないこだわり抜いた原材料と、製法を守り抜く、150年以上の伝統を受け継いだせんべいです。

甘味のあるまろやかな香りが特徴の丸山味噌店の糀味噌、小麦本来の味と香りを追求した地元岐阜県産の小麦粉と、一級品の素材を丁寧に混ぜ合わせ、一枚一枚じっくり焼いて仕上げます。

口に入れると初めは味噌の香りを感じますが、噛みしめるほどに味噌のコクを感じ、旨みが口の中に溶けていくのを感じます

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みそ入大垣せんべい

やまつ 栗きんとん

楽天レビュー件数1071件、総合得点4.82を誇る、最上級の栗きんとんです。

地元産を中心に国産の栗と砂糖のみで炊き上げた栗きんとんは無添加にこだわり、材料は栗と砂糖のみ香料や防腐剤などは一切つかっていません。

だから見た目も味も素朴ですが、栗本来の甘みと風味を最高に引き出されているので何とも味わい深い。そのまま食べても良いですし、アイスクリームに添えても絶品です。

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国産ほっこり栗の栗きんとん〜リピーター御用達1kg入り〜

静岡県のギフトやお土産に人気のお菓子

安倍川もち

静岡県の銘菓といえば「安倍川もち」です。
昭和天皇も買い求められたというほどの名物で、歴史は400年以上とも言われています。

その安倍川もちを手土産にしやすいように工夫したのが、昭和25年創業のやまだいちです。

原材料のもち米や大豆、小豆はすべて国産の物を使用して、代々続く製法で丁寧に仕上げます。

見た目、香り、味、どれをとっても素材の良さが伝わってきます。賞味期限が5日間なので、到着したその日に食べなければなりませんが、一つが一口で食べられる大きさなので、一人でも十分その日に食べてしまいますよ^^。防腐剤などの添加物を使用していないので、健康にも嬉しいですよね^^。

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やまだいち 安倍川もち

SANYO DIGITAL CAMERA春華堂 うなぎパイ V・S・O・P

静岡県のおみやげと言えばうなぎパイが有名ですが、高級バージョンとして登場したのが、「うなぎパイ V・S・O・P」です。

従来のうなぎパイよりも一回り大きく、生地のつなぎに水ではなく牛乳と生クリームを使ってよりまろやか感がアップしています。

マカダミアンナッツを織りこみ香ばしさもいっそうアップ。しかも、それを高級ブランデーを含んだ秘伝のタレで仕上げたのだというんだから、美味しいに決まっています!

栗せん

昭和3年創業の「ほさか」は沼津市の地元民に愛されていている老舗菓子店。

そのほさかの代表作が栗せんと茶せんです。

栗せんは北海道産の手亡豆から作った白あんと砂糖、玉子から作った餡を栗型に入れて焼き上げたもので、粉を使っていないので香ばしく、濃厚な白あんの甘味がギュッと詰まっています

茶せんも静岡県ならではの味です。特別な茶園で取られた若葉から生成された抹茶と小麦粉、砂糖を使って薄く焼いたもので、お茶の良い香りがフワッと感じられます。

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ほさか 栗せんべい

愛知県のギフトやお土産に人気のお菓子

青柳ういろう

名古屋名物と言えばういろう、ういろうと言えば青柳です。

130年以上の歴史を持ち、徳川慶勝より「青柳」の家号を贈られて創業しました。

ういろうの生産量日本一を誇り、ういろう界をけん引する立場として、変わらぬ味を提供するのはもちろんですが、食べやすさの努力も欠かしていません。

ういろうは長くて大きいものという既成概念を変えて、小分け販売を開始したのは昭和61年の事。切り分けることなく気軽に食べる事ができます。

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青柳総本家 青柳ういろう

img59686160をちこち

創業が1634年(寛永11年)の老舗中の老舗菓子店です。

をちこちとは「遠い近い」を意味しており、遠い山並みをイメージして名付けられたといいます。

外側は北海道産小豆で作った村雨餡で、中心になる大粒の大納言小豆の粒餡村雨との間に、白小豆の村雨餡が挟まれて、三種の村雨餡で五層を作っています。

しっとりとした生地に小豆のアクセントが加わり、小豆の心地よい香りと上品な甘味が感じられる逸品です。

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「名古屋名物」両口屋是清 をちこち(一棹)

名古屋コーチン卵レトロプリン

最近流行りのとろける系のプリンと真逆を行く、昔ながらのしっかりとしたプリンです。

原材料は卵、牛乳、砂糖、バニラのみ。生クリームや添加物など余計なものは一切使いません。

だからこそ、素材にこだわっています。卵はもちろん濃厚な味わいで有名な名古屋コーチン、牛乳は地元愛知牧場の新鮮牛乳を使用し、砂糖とバニラも最上の物を使っています。

その素材の旨みを最大限に引き出す為に工程管理を徹底的に追及し、出来上がったのがこのプリンです。

卵と牛乳の味が舌にダイレクトに伝わり、バニラと合わさって心地よい香りが鼻から抜けていきます。自然の恵みを頂いていると実感できるプリンに仕上がっています。

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名古屋コーチン卵レトロプリン

ゆかり

愛知県を越えて日本を代表すると言っても過言ではない、誰もが愛するえびせんべいです。

伊勢湾産等の新鮮なエビを使って、じっくりと焼いて仕上げます。

袋を開けた瞬間に感じるエビの香ばしい香り、カリカリに焼き上げているので、歯ごたえはサクッよりもカリッに近く、口の中に入ると新鮮なエビの香りや旨みが一気に広がります。

1枚のせんべいにエビの旨みが凝縮されていて、せんべいの枠を超えています。えびせんべいではなく、ゆかりというジャンルを作っても良いのでは?

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海老せんべい坂角総本舖工場直送!【坂角ゆかり】

三重県のギフトやお土産に人気のお菓子

189916978_624 赤福

赤福の名前の由来は赤心慶福(赤ん坊のようなうそいつわりないまごころを持って自分や他人の幸せを喜ぶ)です。

その名の通り、昔も今も変わる事のないもてなしの心で作り続けている銘菓です。

まず原材料は、北海道産の小豆に、北海道名寄産を中心に時間が経っても硬くなりにくい国産のもち米を使用します。衛生管理も徹底されており、HPにはこれでもかと詳細に工程が記載されています。

偽装事件以降も根強い人気を誇り赤福本店は今でも長蛇の列です。フワフワでもっちりとした生地に、ふくよかな香り漂う餡子は甘すぎず滑らかな食感。長蛇の列納得の味です。

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赤福宅配サービス

たがね

「たがね」は桑名城下で古くから親しまれていたせんべいで、明治5年に「平濱」の称号で創業したせんべい屋が作るたがねの味の良さが評判を呼び、たがねやに称号を変更しました。

たがねの特徴はつぶつぶ感を残した生地と、深い旨みが感じられる醤油にあります。

厳選したうるち米ともち米を合わせた生地は歯ごたえがあります。桑名はたまり醤油の名産地であり、その中でも最高ランクの底引き溜まりを使用します。コクがあり味わい深い醤油が歯ごたえのある生地と絡み、昔ながらの味を演出します。

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桑名たがねや たがね(あつ・うす)詰合せ

元祖かたやき

日本一堅い煎餅と評される元祖かたやき。

元は伊賀忍者たちの携帯食として食されていたのだそうです。

国産小麦で作った生地を、テコで何度も押しつぶしながら、何度も返しながら、約1時間かけてじっくり焼き上げます。職人が手作業で焼いているので、十分な硬さに仕上がるんですね。

確かに硬い!前歯で割ろうと思ったら、前歯が折れるかも?と思って、思わず奥歯で噛みました^^。前歯で噛むのは30代までにしておいた方が良さそうです^^。

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伊賀菓庵山本 元祖かたやき

滋賀県のギフトやお土産に人気のお菓子

たねや ふくみ天平

たねやは、元は種苗商を営んでいたことから、その屋号をそのまま名前にした近江を代表する菓匠です。

関西の百貨店にいけば必ずと言っていいほど入っているので、知名度はかなりのものです。

そんなたねやの代表菓子がふくみ天平。餅をあんこで包んだ餡子や、皮と餡子が別々に包装されており、食べる時に合わせるという食べ方は、発売当初の昭和58年には斬新だったろうと思います。

皮を直前に挟む事で、皮のサクッとした食感と香ばしさが感じられ、小豆の風味が特徴の餡子とよく合います。

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たねや ふくみ天平

埋れ木

手亡豆から作ったきめ細やかな自家製の白あんを求肥で包み、抹茶と最高級品の砂糖和三盆糖をまぶして作られています。

ほのかに香る抹茶の風味を感じながら口に入れると、芳醇でコクのある甘み抹茶の風味が混ざり合い、何とも言えない幸せな気持ちに浸ることができます。

あの大女優も通販で取り寄せるほど人気の彦根を代表する銘菓です。

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いと重菓舗 埋れ木

湖のくに 生チーズケーキ

観光庁の「世界にも通用する究極のお土産9品」に選ばれ、売れ続けているチーズケーキです。

滋賀県の地元酒蔵の個性豊かな酒粕をクリームチーズと一緒に熟成させることで、酒粕の旨みとチーズの旨みが合わさり、これまでになかった新たな味わいが生まれました。

酒蔵は6つありそれぞれ個性の違う酒粕なので、6種類の味が楽しめます。「酒粕は生きている」と言われるように、その日ごとで原材料の条件が変わるなかで、安定した味を提供するには、職人の丁寧な仕事が求められます。

いったいどんな有名パティシエが作っているのかというと、社会福祉法人あゆみ福祉会の障害者作業施設の利用者です。彼らがチーズケーキ作りに真摯に取り組んでいるからこそ実現しているケーキなのです。

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湖のくに生チーズケーキ プレミアム

京都府のギフトやお土産に人気のお菓子

をぐら山春秋

をぐら山春秋は日本一有名なおかきでしょう。ちょうど良い量で、塩味もあれば甘いもの、しょうゆ味もあって、ぜんぜん飽きない。

花びら、月、ナラの葉などをかたどった可愛らしい形に目でも楽しめます。

ちなみに、店名の小倉山荘の「小倉」は小倉百人一首にちなんで付けられており、店名の通り個性豊かななおかきを世に送り続けています。

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をぐら山春秋 だんらん三室山(大缶)

生八ッ橋

京都の銘菓と言えば八ツ橋ですね。その八ッ橋発祥の菓子店である「本家・西尾八ツ橋」は創業が1689年の超のつく老舗の八ツ橋屋です。

京都産こしひかりの米粉から作った生地、丹波産大納言小豆を使って作るあんこ、京都産宇治の抹茶、強い辛みと香りが特徴で生姜の王様と呼ばれる「金時生姜」と、全てが一級品の素材を使い、八ッ橋に仕上げていきます。

生地がもちもちしていて、食感が最高で、中のあんことのバランスも絶妙。300年以上も続いている伝統の味をご堪能ください。

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京都老舗本家西尾八ッ橋 生八ッ橋

緑寿庵清水 金平糖

緑寿庵清水の創業は弘化四年(1847年)。日本で唯一の金平糖専門店として長く愛されてきた名店です。

色とりどりのカラフルな金平糖は、職人が丹精込めて手づくりしており、蜜を掛けては乾燥させるという作業を2週間かけて作り上げます

カラフルな色はすべて天然素材。だから同じ美しい色彩と形にするのは至難の業です。

一粒一粒が丁寧に作られていて、その仕事っぷりが口の中で感じる事ができます。よくこの金平糖を食べるともう他のものは要らないと言われますが、この金平糖にかける職人の熱意が伝わるからだと思います。

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京都 金平糖専門店 緑寿庵清水 金平糖

千客万来

笹屋伊織は元は伊勢の菓子職人だったのですが、京都御所から招へいされて1716年に創業した菓匠です。

代表作にどら焼がありますが、今回は千客万来という縁起物のお菓子をご紹介します。

千客万来とはその名の通り「多くの客が入れ替わりひっきりなしに来て絶え間がないこと」を意味します。

なので商売人の人に贈ると喜ばれるでしょう。刻み栗入りの白あんに練乳、バター、蜂蜜を練りこんだ洋風饅頭で、味は大体お察しの通りです。が!想像できないぐらい生地が滑らかです。下にまとわり付くぐらい、し~~~~っとりとしていて、菓子職人の技が光ります。

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笹屋伊織 千客万来 

雲龍

俵屋吉富は1755年創業で、宮中へ商品を納入する禁裏御用(現在でいう宮内庁御用達)を務めた由緒ある菓匠です。

その菓匠の7代目石原留治郎が考案した雲龍は、小倉餡と村雨餡を一本ずつ手巻きし、雲に乗る龍の姿を表現しています。

大納言小豆の食感がある小倉餡子と、しっとりとした村雨餡が口の中で合わさり、やさしく溶けていきます。香り、味ともに絶妙なバランスで成り立っている、まさに銘菓です。

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俵屋吉富 雲龍

茶寿器

これぞ京都というべき、優美な遊び心のある和菓子です。

写真に写っている抹茶が入っている器も実はお菓子で、食べる事ができます。

実際に数回はお茶をたてることができ、お茶を楽しんだあとは、割って干菓子として味わえます。

実際にお茶をたてて飲んでみると、抹茶と一緒に干菓子の味が合わさって、ほんのり甘く、ニッキの香りがします。

器だけでも食べる事ができますが、抹茶と一緒に楽しむ事で美味しさも楽しみも2倍にも3倍にもなり、両方あって初めて完成される味です。

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京都甘春堂 茶寿器

夷川五色豆

京都の八ツ橋と並ぶ銘菓として有名な夷川五色豆。10日間もかけて作られる手間ひまかけたマメ菓子です。

上質のえんどう豆をじっくりと煎り上げ、いったん冷ましてから選別し、砂糖衣を5日間5回に分けてコーティングしていきます。

豆と砂糖だけのシンプルな菓子ですが、素材の質の良さと奥行きのある旨みが感じられます。

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夷川五色豆

麩嘉 麩まんじゅう

江戸時代後期創業の「麩嘉(ふうか)」は、京の料亭ご用達の老舗生麩専門店です。

麩嘉が作り出す麩まんじゅうは、香り高い瀬戸内産青のりを加えた生麩に、サラリとした甘さのこしあんを包み仕上げています。

生麩のもち~~~~~っとした食感ととても滑らかな舌触りが心地よく、甘さを抑えたあんこと、ちょっぴり塩味があって磯の香りがする生地の相性がバツグンで、幸せなひと時を過ごせます。

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京都麩嘉 麩まんじゅう

千寿せんべい

生地は「千寿せんべい粉」と独自のブレンドをした粉を使っており、パリパリとした生地に仕上がっています。

粉には全粒粉を使用しており、1枚当たり食物繊維は7.1gも含まれています。千寿せんべい3枚食べれば1日に必要な食物繊維を軽く取れてしまうぐらい豊富に含まれています。

その生地ふんわりとした口どけで、甘味を抑えたクリームを挟むことで、口の中で絶妙なハーモニーを奏でてくれます。老若男女、誰からも愛されるお菓子です。

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鼓月 千寿せんべい

出典:ANAショッピング A-style http://www.astyle.jp/

出典:ANAショッピング A-style http://www.astyle.jp/

BRUN BRUN  アイスボールセット

BRUNBRUNは名前こそ今風ですが、戦前の昭和10年から続く老舗洋菓子店です。

数多くの創作洋菓子を送り出してきました。今回ご紹介するのはアイスをチョコで包んだ一口サイズのかわいいアイスボールです。

ブランブリュンが使用する生クリームは良質な牧草をたくさん食べている北海道産の牛乳からとれるもので、白色ではなくクリーム色になります。その他にも素材にこだわり作られるアイスボールは、牛乳本来の旨みを感じられる最高のアイスクリームに仕上がっています。

【購入はこちらから】
BRUNBRUN アイスボール

宇治抹茶生チョコレート

楽天市場の9000万点もある中で総合ランキング1位に輝き
バレンタインデーには4万個を販売し
レビュー件数は9000を突破し、
スーツ部門で常にTOP SHOP Yearを獲得
しており、、、、。

そんな抹茶生チョコレートを作るのは、1832年から続く老舗茶屋の伊藤久右衛門です。

使う抹茶はもちろん香り豊かな宇治の抹茶です。それを石臼で丁寧に引いて香りをより引き立てます。その抹茶と甘さを抑えたホワイトチョコレートを絶妙なバランスでMIXさせて仕上げます。香り、味、食感、どれをとっても一級品のチョコレートです。

【購入はこちらから】
伊藤久右衛門 生チョコ

大阪府のギフトやお土産に人気のお菓子

ダウンロード (1)あみだ池大黒 岩おこしと粟おこし

大阪を代表するお菓子と言えば岩おこしと粟おこしでしょう。その元祖が1805年創業のあみだ池大黒です。

おこしとは「身をおこし、案をおこし、国をおこす」という意味が込められていて、大変縁起の良い物として大阪名物になりました。

岩おこし粟おこしの違いは、粒の大きさにあって、粟おこしよりも粒を細かくして固めたものが岩おこしです。岩のように硬いといういわゆるシャレです。

粟おこしも実際に粟を使っているだけではなく、もち米とうるち米を使っています。これもいわばシャレ。そういう意味でも大阪らしい銘菓ですね。

【購入はこちらから】
あみだ池大黒「浪の詩」48枚入り(大阪名物おこし)

釣鐘屋本舗 釣鐘まんじゅう

創業1900年の老舗饅頭屋が作る釣鐘まんじゅうは、カステラ生地の中に甘味がしっかり感じられる餡子がぎっしり入っていて、想像通りの間違いのない味です。

しっとりとした食感で焼き色もこんがりと美しく、贈答用にピッタリです。

その他にも、釣鐘まんじゅうをそのまま小さくして餡子を抜いた「一口カステラ」や、北海道産の手亡豆で作った白あんをカステラ生地に詰めた「バナナてぃすと」など、6つの味を贅沢にギフト用に詰めています。

大阪人の好きな味が全て詰まった菓子です。

【購入はこちらから】
釣鐘まんじゅう 老舗人気銘菓6種8品(9個)

けし餅

堺を代表する菓匠といえば「小島屋」です。創業は1673年頃と言われているので、室町時代から続く老舗です。

当時南蛮貿易によりインドからもたらされたけしの実は珍しく、珍しい物好きな大阪人としては、それを菓子に使わずにはいられません

そうしてけしの実をギッシリとまぶした餅が完成しました。噛むとけしの実がプチプチの弾けて食感がたまらなく面白い。中には上質な餡子が入っていて、餡子餅としても十分美味しい

大阪人の遊び心を感じる名家です。

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小島屋 けし餅

月化粧

モンドセレクション最高金賞受賞全国菓子大博覧会内閣総理大臣表彰年間6590000万個販売、大阪泉南市発の日本を代表する銘菓になった月化粧。

大阪ではCMでもお馴染みのお菓子です。北海道産の手亡豆と城金時をブレンドした白あんに、上質なバターと練乳をたっぷり入れて炊き上げました。

生地は滑らかでしっとりとしていて、練乳とバターの風味が口いっぱいに広がります。子どもから大人まで誰からも愛される味になっています。

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月化粧

兵庫県のギフトやお土産に人気のお菓子

アンリ・シャルパンティエ  フィナンシェ

スイーツの街神戸を代表する老舗洋菓子店のアンリ・シャルパンティエは、1969年に創業し「お客様に幸せ、喜び、驚きを届ける」事を大切にしています。

その想いが込められた代表作が「フィナンシェ」です。1日50,000個を販売する超人気スイーツで、1975年の発売からず~っと売れ続けています

美味しさの秘密は、香りに優れた2種のアーモンドと北海道産のオリジナル発酵バター。香りを損なわないように皮付きのまま仕入れたアーモンドは、アーモンドの女王と呼ばれるマルコナ種と香ばしいフレーバーが特徴のフリッツ種を組み合わせ、コクと重厚な香りを生み出しています。

発酵バターをつくるためだけの乳牛から取れた牛乳を、本場フランス製法で作りあげます。品質管理も徹底しており、乳牛一頭ごとの出生はもちろん、食べた草一本までわかる力の入れよう。

袋を開いた瞬間から芳醇なバターの香りと、心地よいアーモンドの香りが漂い、口に含めば濃厚でコクのあるしっとりとした生地に、アーモンドとバターの旨みが口いっぱいに広がり、フィナンシェ1つで何とも言えない幸せな気持ちにさせてくれます。

【購入はこちらから】
アンリ・シャルパンティエ フィナンシェ

カイザーテークーヘン

1977年の創業以来ドイツ菓子のみを作り続けてきたカーベカイザー。

オーナーシェフの大隅さんは、本場ドイツで修行している時に、ドイツの菓子職人の好きな言葉に感銘を受けたと言います。「Klein aber fein(小さくても良いものを)」。

ドイツ菓子は派手さがなくて素朴な菓子ですが、その土地にある素材の魅力を最大限に引き出す菓子作りが特徴です。そこに大隅さんは魅力を感じ、これまで真摯にドイツ菓子に向き合ってきました。

そんなカーベカイザーの焼き菓子の代表作が「カイザーテークーヘン」です。ソフトクッキーを敷き詰めた上に、アーモンド粉末が沢山使った生地に、10年物の洋酒に漬けたレーズンを散りばめ、石窯でじっくりと焼き上げます。

芳醇なレーズンの香りと、しっとりと濃厚な生地、サクサクのクッキー生地が口の中で一体になり、それぞれの素材の良さが引き出され、旨みに変わります。

【購入はこちらから】
<カーベ・カイザー>カイザーテークーヘン 8個入

モンロワール リーフメモリー

チョコレートハウスモンロワールが創業したのは昭和63年と比較的新しいチョコレート屋さんですが、美味しいと評判を呼び、瞬く間に有名になりました。

美味しさの秘密は、チョコレートの美味しさを求める姿勢にあります。現在はベルギー産チョコレートを使っていますが、それは現時点で最高と思えるチョコレートだからであって、決してベルギー産というネームバリューで選んでいるわけではありません。

その時に最高だと思える素材を使いたいという思いがあるので、切り替える事も厭わないだそうです。

常に新しい気持ちで商品作りに取り組むこと」をモットーにしている表れですね。そのモンロワールのギフト用菓子として有名なのがリーフメモリーです。

木の葉の形をした、女性ウケする小さな可愛いデザイン。口に含めば香り、味ともに質のよさがすぐに分かります。相手がチョコ好きであれば間違いのない贈り物です。

【購入はこちらから】
[天満屋特選スイーツ]<モンロワール>リーフメモリー ギフトボックス 60個入

神戸フランツ 神戸魔法の壺プリン

2003年オープンの新進気鋭のスイーツ店が放った、神戸を代表するプリンです。「魔法の壷プリン」という大層なネーミングですが、実績も大層でした。

1日に25000個販売し、楽天ランキングでは200週以上で販売数1位を獲得。その他にも数えきれないぐらいの賞を総なめにしているプリンです。

プリンとしては小ぶりですが、食べてみて納得します。とにかく濃い!超が6つぐらいぐらい濃厚です。そして滑らかで甘いプリン生地の下には、結構な苦さのカラメルがあり、絶妙なハーモニーを奏でます

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神戸魔法の壷プリン

神戸フランツ 神戸半熟チーズケーキ

スフレでもなく、ベイクドでもなく全く新しい食感のチーズケーキです。

食感だけでなく味も今までに無かった、チーズの風味をとても感じるチーズケーキです。

チーズの女王と呼ばれるカマンベールチーズとクリームチーズを使う事で、濃厚な風味が生まれます。そこに厳選した新鮮牛乳と、同じく厳選した卵から作るメレンゲを加えると、濃厚なのにサッパリとした味わいになります。生地を低温でじっくりと焼き上げる事で、素材の風味を損なうことなく仕上がり、焼きあがった瞬間-20℃の瞬間冷凍庫にいれる事でフレッシュ感を閉じ込めます。滑らかな口当たりと素材の風味が感じられ、めちゃくちゃウマいチーズケーキです

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神戸半熟チーズケーキ・プレーン

R.L  ワッフル・ケーキ

R.Lはフランス語読みで「エール・エル」と発音します。店名の由来はフランスのガラス工芸家ルネ・ラリックにあります。

彼のものづくりの精神は「高品質なものを低価格で提供することで、日常のものにしたい」というもの。その考えに感銘を受けた社長の新保哲也氏が、フランスで食べたワッフルケーキを日本に広める事を決意し、帰国後にR.Lをオープンさせ、ワッフルケーキを発売したのです。

まず見た目がとても華やかで、パッケージもオシャレです。その理由は新保哲也氏が建築士だからです。味だけではなく見た目も楽しませるクリエイターとしての姿勢が感じられます。

そしてフワフワのワッフル生地の中に甘~いカスタードと旬のフルーツ、クリームをサンドしていて、それらが口の中で絶妙なハーモニーを奏でます。2口で食べれるサイズも日本人に合っています。

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R.L(エール・エル)ワッフル・ケーキ

たまねぎせんべい

兵庫県の菓子と言えば洋菓子が有名ですが、淡路島といえばスイーツよりも玉ねぎです!

淡路島産の玉ねぎは通常の玉ねぎに比べて柔らかく、辛みが少なく、甘いのが特徴です。

8か月もかけて育てた玉ねぎを使用しているので、玉ねぎの香り、甘味、旨みがギュッと詰まっています。

一度食べたらやめられない、淡路島が生んだ大ヒットせんべいをご賞味ください。

【購入はこちらから】
淡路島 たまねぎせんべい125g

奈良県のギフトやお土産に人気のお菓子

本家菊屋 御城之口餅

天正十三年(1585年)、400年以上の歴史を誇る老舗の菓子屋が作る餅は、豊臣秀吉も愛し、「鶯餅(うぐいすもち)」と命名した、鶯餅の元祖とも言われています。

丹波大納言の大粒だけを厳選し、もち米は近江産、きな粉は国産青大豆を使用しています。

もちろん餅は自ら作り、保存料は一切加えません。フワフワなのにしっとりとした餅と、餡子、きなこがベストなバランスで成り立っており、伝統の味を感じる事ができます。

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本家菊屋 御城之口餅 

完熟干し柿 蜜珠柿

奈良吉野の名産品である柿の旨みをここまで凝縮させた干し柿は他にありません

昭和40年創業の「柿の専門奈良吉野いしい」が作るあんぽ柿は、まず袋を開けた瞬間から芳醇な柿の香りが広がり、手に持つと瑞々しさが伝わってきます歯を入れればその柔らかさに驚き、中からはトロトロの果肉が現れます

濃密な甘みの中に旨みが感じられ、鼻から抜ける心地よい香りに、柿のもつ魅力を全て頂いている気持ちになります。

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柿の専門店の完熟干し柿 「蜜珠柿」

吉野本葛 葛もち

奈良の吉野名産と言えば「葛」です。その吉野本葛を葛もちに仕上げたのが、モンドセレクションで2年連続金賞受賞している老舗菓子屋の天極堂です。

葛餅は時間が経つと風味や弾力が低下し美味しくなくなります。それでも「吉野の最高級葛を全国の皆さんに食べて欲しい」との思いから、研究、改良を重ねて作り上げたのがこの葛餅です。

作りたての葛餅に近いぷるぷる、もちもちの食感です。まずはそのまま食べて葛の味を楽しみ、続いて黒蜜とのハーモニーを楽しんでください。

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吉野本葛天極堂 葛もち

和歌山県のギフトやお土産に人気のお菓子

うすかわ饅頭

和歌山県の串本といえば本州最南端の潮岬があることで有名です。その近くにある景勝地「橋杭岩(はしくいいわ)」をイメージして作られた菓子がうすかわ饅頭です。

儀平菓舗は明治26年創業の紀州老舗菓匠で、「甘くない饅頭」をこだわりにしています。しかも、餡の甘味は菓子ごと適していなければならないと、商品ごとに甘さを変えているんだそうです。

このうすかわ饅頭もそのこだわりの詰まった饅頭で、北海道産小豆で作ったこし餡を酒種生地で包んでいます。

ふわっと酒の香りのする皮に歯を入れると、甘さを抑えた餡子が姿を現します。あっさりとした餡の甘味と酒の香りが絶妙にマッチしており、何個でもイケちゃいます。

保存料は一切加えていないので2~3日しか持ちませんが、品質への意識の高さが感じられますね。

【購入はこちらから】
 儀平菓舗 うすかわ饅頭

かげろう

海水浴場やアドベンチャーワールドなどで有名な白浜ですが、そんな白浜の名物お土産と言えば「かげろう」です。

白浜に行ったらお土産用と自分用を必ず買うという人もいるぐらい、熱愛ファンもいます。

全国菓子大博覧会で厚生労働大臣賞を受賞したかげろうは、昭和42年に誕生しました。卵黄を主体としたブッセにバタークリームをサンドしており、ふんわりとまろやかな生地は口溶けがよく、バタークリームはふんわりとしており、懐かしい甘味が口いっぱいに広がります。子どもから大人まで皆に愛されるお菓子です。

【購入はこちらから】
紀州銘菓 かげろう

梅菓匠

和歌山の名産である高級梅の中でも、「幻の梅」を作る岡畑農園の梅が特に優れていると言われており、その梅をスイーツに仕上げたものが梅菓匠です。

見た目からも分かるように、梅ケーキでも梅チョコレートでもなく、梅そのものです。

低塩で作った梅干しを蜜に付けただけのお菓子。ジャンルがお菓子なのか梅干しなのかはさておき、とにかく旨い!

モンドセレクション最高金賞を2度も受賞しています。梅の旨さが欧米人に伝わるなんて思いませんでしたが、それだけにこの最高金賞は価値があると思います。

梅肉がとてもやわらかく肉厚で、甘酸っぱくて、しつこくなく、「究極の梅干」を食べている感覚に陥ります。1粒500円と超高級なので話のネタにもなりますね。

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紀州の「梅の匠」が仕上げた高級和菓子 梅菓匠 …

鳥取県のギフトやお土産に人気のお菓子

亀甲や ブランケーキ

亀甲やは明治元年(1868年)創業の、鳥取一の老舗菓子店として知られており、宮内省御用達にもなった名菓匠です。

そんな老舗和菓子屋のイメージとかけ離れたお菓子がブランケーキです。

ほんのり甘くふんわりしたスポンジケーキにブランデーをしみこませており、封を開けた瞬間からブランデーの香りが漂います

さらに食べてみると、口の中いっぱいにその香りが広がり、スポンジケーキの甘みとブランデーの香りが良く合っていて、菓子作りの職人技が生かされている一品です。

【購入はこちらから】
亀甲や ブランケーキ

大山みるく畑

島根県が誇る大山牧場で作るアイスクリームです。「生乳に優る牛乳はできない」との考えから、限りなく生乳に違い状態で加工される牛乳は、雑味が少なく、牛乳のほのかな甘味、豊かな香りとコクが感じられると評判の牛乳です。

その牛乳から作られるアイスクリームはまさに絶品。牛乳の美味しさをそのままアイスクリームにしているので、牛乳の香りとコクがそのまま生かされており、滑らかな生地が心地よい食感を与えてくれます

他の原材料も国産にこだわり品質管理も徹底しています。自然の牛乳を感じられるアイスクリームはいかがでしょうか?

【購入はこちらから】
大山みるく畑 (鳥取県産の生乳とクリームを使用したアイスクリームの詰合せ。) (熨斗有)

島根県のギフトやお土産に人気のお菓子

山川

島根県は知る人ぞ知る和菓子の産地です。その立役者は松江七代藩主の松平治郷。茶人として知られ茶菓子にも精通していた松平治郷は茶会を頻繁に開催し、和菓子職人に腕を競わせたといわれています。

その為様々な茶菓子が考案され、松江の和菓子文化が発展したと言われています。そしてその代表格が風流堂の考案した「山川」です。日本三大銘菓の一つと称され、上白糖に寒梅粉を使って、しっとりとして口どけが良いのが特徴です。上品な甘さに仕上げており、抹茶に合います。

【購入はこちらから】
【松江銘菓】山川 

若草

こちらの菓子も、大茶人として知られる松江七代藩主の松平治郷が愛した菓子です。ふっくらとした求肥に薄緑の寒梅粉を付けた和菓子で、萌える緑が印象的な和菓子ですが、

実は若草は時の流れと共に技術が伝承されず、一度は無くなってしまった菓子でした。それを復活させた人物が彩雲堂の初代店主です。

求肥粉は奥出雲・仁多産のもち米を石臼で水挽きした自家製を使う事で、コシが強く、柔らかな舌触りの中に独特の粘りと風味が出ます。一つ一つが職人の手で作られており、確かな技術と若草にかける熱い思いが感じられる銘菓です。

【購入はこちらから】
彩雲堂 若草 

菜種の里

見た目に華やかで、お茶会などで人気の和菓子です。クチナシで染めた黄色地は菜の花畑をイメージし、白い玄米の模様はその菜の花畑に舞い降りた蝶をイメージしています。

まるで一枚の絵画を見ているような芸術性のあるお菓子に仕上がっており、贈り物にすれば喜ばれる事間違いなしの逸品です。

【購入はこちらから】
三英堂 菜種の里

薄小倉

大茶人として知られる松江七代藩主の松平治郷が特に愛した菓子と言われています。

大納言小豆を丁寧に炊き上げ、砂糖で味を付けた寒天で固め、じっくりと乾燥させます。

一見すると金つばのようですが、金つばよりも瑞々しく、豆がそのまま生かされています。

表面の砂糖のカリカリ感と小豆の瑞々しさが絶妙に合っていて、甘さも控えめなのでパクパク何個でも食べてしまいます

【購入はこちらから】
桂月堂 薄小倉

来間屋 生姜糖

来間屋生姜糖本舗は、創業1715年の老舗生姜糖店。来間屋が作る生姜糖は江戸時代の将軍や藩主にも献上されるなど、由緒正しき銘菓なのです。

原料の生姜は島根県簸川郡斐川町出西地区で採れる出西生姜。しょうが特有の繊維が少なく、爽やかでキレのある辛みが特徴です。その生姜の絞り汁に砂糖を溶かして炭火でじっくりと煮詰め、冷やし固めます。

生姜の風味が損なわれることなく甘い砂糖との相性も抜群で、生姜好きにはたまらないお菓子に仕上がっています。

【購入はこちらから】
來間屋生姜糖本舗 ひとくち生姜糖 3色セット

岡山県のギフトやお土産に人気のお菓子

宗家 源吉兆庵 織部錦

源吉兆庵は、今や日本各地に店舗を構え海外進出までしている、高級感あふれる和菓子を作る菓匠として有名です。

数ある和菓子の中で、定番でロングセラーの商品が織部錦です。

皮の表面には笹竜胆(ささりんどう)の図がほどこされ、香ばしい香りが食欲をそそります。中にはきめ細かなこしあんが包まれ、さらにその中には、きざみ栗入りの芋あんが閉じ込められています。味は想像つくかと思いますが、上品な甘さは想像以上の出来です。さすが日本を代表する名店が作るまんじゅうですね。

【購入はこちらから】
宗家 源吉兆庵 織部錦

大手まんじゅう

大手饅頭伊部屋は天保八年(1837年)創業で、備前藩主の池田候から命名されたと言われており、代表的な「岡山銘菓」として、地元の人たちにも愛されています。

見た目は優雅ではありませんが、生地を糀作りから作り、北海道産小豆を厳選した白双糖で丁寧に炊き上げて餡を作り、一つ一つ手作業で餡を生地で包み蒸しあげるという製法は、今も変わらず「良い物を作りたい」という姿勢の表れです。甘酒のコクが豊かな甘みに変わり、味に深みを増しています。

【購入はこちらから】
【岡山の銘菓】大手まんぢゅう

元祖きびだんご

岡山と言えば桃太郎、桃太郎と言えばきびだんご、きびだんごといえば、地元岡山県民も普段から食べるという廣榮堂の元祖きびだんごです。

岡山市高松地区の特別栽培米に国産の砂糖と水あめ、そして最高級のキビを加えて仕上げます。

箱を開けるとキビの香りがふわっと立ち上がり、口に含めば、さらにキビの香りとほどよい甘さ、モチモチの食感を楽しめます。まさに絶品!。値段もお手頃なので自分用と贈答用に分けても良いと思います。

【購入はこちらから】
【岡山の銘菓】<廣榮堂>きなこきびだんご

広島県のギフトやお土産に人気のお菓子

平安堂梅坪 安芸れもん

広島の名産物といえばカキが有名ですが、意外に知られていないのがレモンです。

なんと全国のレモン生産量のうち51%は広島県が生産する、ダントツNo1のレモン生産県です。

特徴は豊かな香りと旨みさえ感じる味にあります。そんな広島産のレモンと広島随一の老舗菓子匠がコラボしたお菓子が安芸れもんです。

バターが香る生地の中には、地元産のミルクジャムとレモンを練り込んだ白あんがたっぷり入っています。決してレモンの香りが主張しているわけではなく、ミルクジャムに爽やかさな甘さを与えています。広島県の自然の恵みと職人の技が光るまさに広島県を代表する銘菓です。

【購入はこちらから】
【平安堂梅坪】安芸れもん【5個入】

やまだ屋 桐葉菓

もみじまんじゅうより、美味しい饅頭が桐葉菓です。地元民からも愛されている饅頭は、宮島で昭和7年から饅頭を作り続けている老舗菓子店やまだ屋が作っています。

その味は全国菓子大博覧会名誉総裁賞を受賞するなど折り紙付きです。

美味しさの秘密は、厳選した国内産小豆から作る餡子、ではなく、外側の生地。もちもちの生地が何とも言えない食感で、まるでカステラ味の餅を食べているような感覚です。材料に餅粉を加える事でこの食感を出しています。餅粉を加えすぎると柔らかくなり過ぎますが、何とも言えないもち~~~~っとした生地に仕上げているので、職人の技がキラリと光る一品。

【購入はこちらから】
やまだ屋 桐葉菓(とうようか)

虎屋本舗 虎ちゃん

名前がカワイイのですが、作り手は約400年の歴史の広島が誇る超老舗菓子匠です。

虎屋は八代当主が考案した虎焼が有名で、今でも店のロングセラー商品です。その虎焼を進化させより広める為に考案されたのが生どら焼きで、虎ちゃんというネーミングを付けたのが十六代当主の高田信吾さんです。

虎ちゃんは、しっとりした生地に高級感のあるクリームが特徴で、全国の美食家が絶賛し、数々のメディアに取り上げられ、味は確かです。

中身のフィリングは11種類もあって、選ぶ楽しさもあります。結果、13年連続でネット販売1位を獲得している虎屋本舗の代表銘菓になりました。

【購入はこちらから】
虎屋本舗 虎ちゃん詰合せ(生どら焼き)

ゑびす家 たこせん

瀬戸内海はタコ漁が盛んで、そのタコをふんだんに使って作られたのがこのたこせんです。

簡単にできたのではなく、なんと作るのに11年の歳月を費やした!そうです。

タコをたっぷりと入れた生地を油で揚げたシンプルなものなので、素材の良さが命です。

香ばしい香りに惹かれて歯を入れると、カリッというナイスな食感と共に、蛸の香りと旨みが口の中に広がり、ほどよくきいた塩味にビールが進みます。たこせん1枚にかける情熱が伝わってきますね。

【購入はこちらから】
三原ゑびす家の名物たこせん。ゑびす家のたこせん

山口県のギフトやお土産に人気のお菓子

御堀堂 外郎

昭和2年の創業から外郎一筋にこだわり続ける御堀堂の外郎は、全国菓子大博覧会名誉総裁賞を受賞する銘菓です。

地元産のわらび粉を使った生地はモッチリとしており、白外郎は小豆と白砂糖のさっぱりとした餡で上品な甘さに仕上げ、黒外郎は黒砂糖を使う事でコクと風味のある餡に仕上げています。

抹茶外郎も国内産の抹茶を使って香り豊かな外郎に仕上がっており、3つとも甲乙つけがたい美味しさなので、食べ比べてみることをオススメします。

【購入はこちらから】
御堀堂 山口外郎

江戸金 亀の甲煎餅

1862年創業の江戸金の名前の由来がちょっと面白い。創業者の増田多左衛門は江戸の麹町で生まれ、長崎でオランダなどの菓子の作り方を学び、江戸に帰る途中、兄がいた長州藩に立ち寄ったのが縁で固屋の浜で亀の甲せんべいを焼きはじめました。

多左衛門の幼名が金次郎であったことから、「江戸から来た金さん」という事で江戸金になったのだとか。

そんな江戸金の作る亀の甲煎餅は入れ物からして素朴な味わいを感じさせます。上白糖、卵、小麦粉、白ごま、けしの実を合わせた生地を香ばしく焼き上げると完成です。

パリパリの生地を噛みしめれば、昔懐かしい洋風菓子の味が口いっぱいに広がり、何とも幸せな気持ちにさせてくれます。なんとなく創業者の人柄がにじみ出ている感じがしますね。

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下関を代表する老舗の銘菓 亀の甲煎餅

徳島県のギフトやお土産に人気のお菓子

元祖銘菓なると金時

徳島県の名産といえば、世界に輸出されているほど有名な鳴門金時です。

その鳴門金時をふんだんに使って作られたお菓子が「元祖銘菓なると金時」です。

昭和34年の創業以来、鳴門の素材にこだわった菓子作りを続けてきた菓匠朱雀。

ユニークで人気な菓子が多い中、元祖銘菓なると金時は群を抜いて人気の商品です。

全国菓子大博覧会名誉総裁賞受賞徳島県みやげ品新作コンクール知事賞受賞など数々の賞を受賞しており、その美味しさは折り紙付き。

ホックりとしたサツマイモ餡がたっぷり入った生地に黒糖を加え、こんがりと焼き色が付くまでじっくりと焼きます。

見た目はまるで焼き芋そのまま。鳴門金時の芳醇な香りが食欲をそそり、ほんのりした甘さとホックリ滑らかな生地はとても幸せな気持ちにさせてくれます

素材の良さを存分に引き出したお菓子に仕上がっています。

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菓匠孔雀 鳴門金時元祖なると金時

小男鹿

小男鹿(さおしか)は、明治天皇の作った和歌の中に登場する「小男鹿」から名づけられたそうです。

粘りの良い最上質の山芋や、阿波特産の和三盆糖、厳選された小豆とうるち米など厳選された原材料を使用し、素材の持ち味を最大限に活かす伝統の手法で練り上げた蒸菓子です。

上品な風味、口に含むと上品な甘さの中に懐かしさもあり、中に入った小豆がいい食感です。万人に愛される味に仕上がっています。

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冨士屋 小男鹿

岡田製糖所 阿波和三盆糖

徳島県が誇る砂糖といえば和三盆糖ですね。

各地の高級和菓子の多くがこの砂糖を原料に使うほど、和菓子には必須の存在です。

上品かつ奥深い味わい、ほどけるような舌ざわりが特徴です。

原料のサトウキビは一般的なものよりも丈が低い竹糖を使います。それを時間をかけて丹念に精製しゆっくり乾燥させれば、まろやかで上品な甘みと、口の中でほどけるように溶ける最上級の和三盆が出来上がるのです。

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岡田製糖所 和三盆 型

徳島県のギフトやお土産に人気のお菓子

灸まん

香川県の金比羅山といえば、1368段の参道がある事で有名です。その参道に本店があり今上天皇が参られた際に、香川県知事より献上したお菓子が、灸まん本舗石段やの灸まんです。

地卵の黄身を使った上質な黄身餡をホクホクの生地で包んでいます。

素朴な甘さが老若男女に愛される香川を代表するお菓子です。

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こんぴら堂 灸まん

あいむす焼

創業明治10年の満久屋豊浦商店が作る煎餅の原材料はエビのみ

その他に原材料は一切ありません。エビそのもので作った煎餅は、新鮮な小エビの殻をむき、4、5匹分ずつ専用のせんべい焼き器に入れてギュッと圧縮しながら蒸し焼きし、じっくり乾燥させれば出来上がり。パリパリの食感と、エビ!!という味は病みつきになる事間違いなしです。

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あいむす焼化粧箱入

愛媛県のギフトやお土産に人気のお菓子

一六タルト

愛媛県を代表する銘菓といえば一六タルトです。

タルトは普通パイ生地を使って、サクサクとした食感と濃厚な甘味が特徴の洋菓子ですが、一六タルトは明らかにそれとは違い、どう見てもロールケーキです。

四国特産の生柚子と最上級の白双糖、皮を取って滑らかに仕上げた餡子を使ってロールし、生地と餡をなじませるために一晩寝かせます。ふわふわとした生地にほんのり香る柚子、小豆の甘さもほどよく、愛媛県民熱愛にも納得の味です。

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四国名菓 ひと切れ一六タルト「柚子

山田屋まんじゅう

山田屋は慶応3年(1867年)創業の140年以上続く老舗菓子店。

これまで数多くの和菓子を世に送り出してきたと思いきや、商品はただひとつ「山田屋まんじゅう」のみというから驚きです。

わずか22gの小さな小さなひとロサイズの山田まんじゅうを作るためだけに、山田屋はすべての力を注いでいます

北海道十勝産の小豆を使った餡子をはじめ、国内産の素材にこだわり、それを職人の技で上質な饅頭に仕上げていきます。

ほどよい甘さと上品な形、絶妙な餡と薄皮のバランスが絶妙で、140年愛され続けてきた銘品です。

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 山田屋まんじゅう

高知県のギフトやお土産に人気のお菓子

かんざし

誰でも一度は食べたことがあるぐらい有名な高知県を代表する銘菓がかんざしです。

なんと年間販売数は450万個!

モンスター級のお菓子ですね^^。昭和27年創業の浜幸は日本一の菓子を作る!という信念から、数々のヒット商品を世に送り出してきました。中でも大ヒットした商品がかんざしで、独自の銀紙焼き製法で焼き上げます。

柚子を練り込んだ白餡をマドレーヌ生地で包んで銀紙に包んで焼くと、ふっくらとソフトな食感が生まれ、日持ちも長くなります。

白あんのまったりとした甘味とほのかに柚子が香りが癖になる味を生み、ついつい食べ過ぎてしまいます^^。

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土佐銘菓「かんざし」

ジャージー乳のアイスブリュレ

高知の雪ヶ峰牧場は、約120hrと東京ドーム約25個分もある広さに、わずか60頭しかいないジャージー牛を完全に放し飼いにしている牧場で、牛は食べたい時に草を食べ、休みたい時に休み、寝たい時に寝る。1日2回の搾乳以外は完全に自由時間。日本一幸せな牛と評されます。

そんな牛から生み出されるジャージー乳をたっぷり使って、牛乳本来の風味を生かし、コクのあるトロトロのブリュレに仕上げています。

表面はカリカリに焦がしたキャラメルとなっており、甘味を抑えたクリームブリュレと相まって、何とも言えない幸せなひと時を過ごさせてくれます。全国ご当地おやつランキング1位を獲得しています。

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ジャージー乳のアイスブリュレ

高知アイス

高知は日向夏をはじめ、上質な果物が取れる事で有名です。

そんな高知農家の熱い気持ちのこもった果物を使って作り上げたのが「高知アイス」です。

日経プラスワン「お取り寄せ果実のシャーベットランキング」でも全国1位を獲得し、TVにも取り上げられなど、今注目されているアイスクリームです。

収穫前に生産者を直接たずね、畑の条件や栽培方法、農薬の有無など確認した上で契約した果物を使用し、素材の味を損なうことなく丁寧に作り上げるアイスは、自然の恵みをそのまま食べているような感動があります

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【高知アイス】Made in 土佐大満足セット

福岡県のギフトやお土産に人気のお菓子

筑紫もち

モンドセレクション最高金賞受賞全国菓子大博覧会名誉総裁賞受賞など国内外の数々の賞を受賞した福岡県を代表する銘菓です。

サッパリした甘さととろけるような食感が特徴で、その美味しさの秘密は選び抜かれた素材にあります。

とろけるような食感の餅は、佐賀県産のヒヨク米とコガネモチ等の東北米を組み合わせたオリジナルブレンド。その米を日本一の地下水都市と呼ばれる熊本の水に近づけた水で炊き上げます。

黄な粉は風味豊かな香りが特徴の滋賀県産のタレホマレを使っていて、きな粉の香りが最も生かされるように、大豆の皮をむいてから煎るなど手間ひまかけて作ります。

そうして出来上がった筑紫もちは、他にはないまさにオンリーワンの餅!世界も認めた絶品の餅をご賞味ください。

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如水庵 筑紫もち(20個入)

千鳥饅頭

もはや全国区となった千鳥饅頭の総本山が福岡県にあります。

福岡県飯塚に創業した1630年当時は、南蛮菓子のかすていらや、マルボーロが主な商品でしたが、主力商品を作ろうと試行錯誤の末に開発したのがこの千鳥饅頭でした。

発売すると瞬く間に大ヒット商品になり、福岡市内に進出し全国に展開していったのです。やや歯ごたえがあり香ばしく焼き上げた皮に歯を入れると、中にはふくよかな甘さとしっとりとした生地の白あんがギッシリと詰まっていて、意外とブラックコーヒーと合います。

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千鳥饅頭(10個箱入)

鶴乃子

年間6000000個も売れ100年以上愛されている大ヒットロングセラー商品です。

発売当初まだ珍しかった洋菓子のマシュマロに、黄身あんを組み合わせた斬新さが話題を呼び瞬く間にヒット商品になりました。

ふっくらプニプニの独特の食感が楽しめるマシュマロ生地の中には、厳選した素材で作った甘さを抑えた黄身あんが絶妙な比率で詰まっていて、何個でもいけてしまいます。

ちなみにバレンタインデーのお返しにマシュマロを贈るホワイトデーの発祥になった商品がコレです!

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鶴乃子

鶏卵素麺

某有名若手女優のオススメお菓子として紹介された事で有名な鶏卵素麺は、卵と砂糖のみで作るシンプルだけど奥深いお菓子です。

かつては福岡黒田藩の御用菓子として将軍にも献上されたといいます。

まず見た目はネーミングにもなっている通り素麺です。インパクト大ですよね。これは初代店主が考案したそうで、今も変わらず一子相伝の技術です。

厳選した素材を職人の技によって仕上げたお菓子は、卵の旨味が活かされており、上品な卵の香りと甘みのある柔らかい味わいです。

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鶏卵素麺(束ね)

414651602_cfc01318cc博多通りもん

福岡で一番有名と言っても過言ではない博多通りもん。

14年連続モンドセレクション金賞受賞。もちろん最高金賞も受賞しています。全国菓子大博覧会名誉総裁賞を受賞

甘い物好きな人で嫌いな人はまずいないでしょう。最近では海外からの観光客もこぞって買い求めるなど、日本を代表する和菓子に成長しています。味の説明は要らないですね^^。

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傑作まんじゅう 博多通りもん(10個入り) 【楽ギフ_のし】

にわか煎餅

福岡県の伝統芸能博多仁和加の半面をそのままお菓子にしたのがにわか煎餅です。

見た目にも楽しめますが、味も絶品です。香ばしい香りにサクサクとした食感、スッキリとした甘さがウケて長年地元の人に愛されています。

地元産の小麦粉と厳選した卵と砂糖を練って焼き上げており、サクサクの食感は職人がその日の天候を考慮して水分を調整する事で生まれる職人技です。

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にわか煎餅小60枚入り

フランス菓子16区 ダックワーズ

福岡で「16区」といえば、知らない人はいないと言っても過言ではないほど、有名なお店です。

オーナーシェフの三嶋さんは日本を代表するパティシエだそうで、帝国ホテルで働いた後にフランスに渡って、パリ16区の名門「アクトゥール」でシェフまで務めました。その後帰国して福岡県で16区を開業したそうです。

16区のお菓子はどれも人気ですが、特にダックワーズ発祥の店として大人気です。日本国内はもとよりフランスにまで広まるほど有名になり、一つの菓子のジャンルにまでなったほど。

アーモンド粉を使った生地は表面はサクサク、中はふんわりとしており、他にはない食感を楽しむことができます。

間に挟んだアーモンドクリームは滑らかで風味豊か。良いアクセントになっています。これだけ美味しいのに一店舗しか出していない三嶋さんの職人として姿勢にも共感します。

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16区 スペシャルダックワーズ

佐賀県のギフトやお土産に人気のお菓子

村岡屋 丸ぼうろ

卵・小麦粉・砂糖・はちみつが主な原料の素朴なお菓子で、一度は食べたことのある丸ぼうろ。

いったいどこの県が本場なのか気になっていましたが、佐賀県でした^^。

その本場佐賀のなかでも特に美味しいと有名なのが村岡屋の丸ぼうろです。

全国菓子大博覧会で最高賞を受賞した逸品で、香ばしい風味としっとり、もっちりした生地が特徴です。昔懐かしの味を銘菓と呼ばれるまで昇華させた丸ぼうろをご賞味ください。

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村岡屋 丸ぼうろ(20個入)

さが錦

全日本隠れたお土産お菓子グランプリで準優勝をはたし、モンドセレクション金賞を4年連続で受賞するなど、数々の栄誉に輝ているお菓子です。

一見すると、「白くてちょっと変わったタイプの羊羹かな?」と思いますが、かなり手の込んだ職人の技が光るお菓子です。

生地はカステラ風スポンジ生地で、栗と小豆を散りばめています。それをチョコレートでつないで層にしたバウムクーヘンで挟んでいます。まさに和と洋が融合したお菓子で、作り方を聞いているだけで美味しい事が分かります。

しっとりとした生地にカステラの風味、栗と小豆の風味、そしてチョコレートの風味が口いっぱいに広がり、それぞれの旨みが掛け算のように味覚を刺激します。和菓子でもなければ洋菓子でもない、驚きの味を一度ご賞味ください!

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村岡屋 さが錦 個包装タイプ(12個入)

小城羊羹

明治32年の佐賀県を代表する老舗菓子店村岡総本舗の新食感の名物羊羹です。

羊羹といえばしっとりとしている食べ物ですが、小城羊羹は「外がカリッ、中はしっとり」としている羊羹です。

なぜ外がカリッとなるのかというと、出来上がりの羊羹を密閉せず空気に触れさせることで糖化現象がおき、表面が固まるからだそうです。

カリカリの食感と、し~っとりとした餡の2つの食感が味わえます。甘さは控えているので何個でもパクパク食べてしまう羊羹です。

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の小城羊羹 2本(本煉・抹茶)

松露饅頭

大原老舗は嘉永3年(1850年)創業の老舗菓子店です。

その老舗菓子店が作る松露饅頭は、ころんとした形が愛らしい一口サイズのお菓子で、小豆餡をカステラ生地で包んで仕上げます。

とにかく皮がこれでもかというぐらい薄くなっていて、餡子がたっぷりと詰まっています。あんこは甘さが控えめで、しっとりとしており、上質な小豆を使っている事がすぐに分かります。

饅頭の皮は要らなくて、餡子だけ食べたい!」という熱烈餡子好きの人に特にオススメします!

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松露饅頭 24個

長崎県のギフトやお土産に人気のお菓子

文明堂総本店 カステラ

長崎の銘菓といえば真っ先に思い浮かぶのがカステラですよね。

そのカステラの2大菓子店の一つが文明堂です。文明堂のカステラといえば誰でも一度は食べたことがあると言われるぐらい有名なカステラで、創業は1900年になる老舗カステラ屋です。

契約農家とカステラ専用卵を開発するなど、カステラづくりの為の素材を厳選し、丁寧に焼き上げたカステラは、お菓子の宝石と称される逸品に仕上がります。

封を開けるとカステラの芳醇な香りがフワッと立ち上がり、しっとりとした生地にフォークを入れ口に運べば、濃厚な香りと優しい甘さが口いっぱいに広がります。本物のカステラを食べたければこのカステラをオススメします!

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文明堂カステラ

福砂屋 カステラ

長崎カステラの元祖で、カステラ本家という名称を商標登録している、カステラ界の重鎮が福砂屋です。

もう一つのカステラ店の文明堂と二大カステラ店と言われていますが、長崎県民は圧倒的に福砂屋派

福砂屋のカステラしか食べないという人も多いのだとか。福砂屋さんは創業以来手作業によるカステラ作りにこだわっており、原材料は卵、小麦粉2種類、グラニュー糖、砂糖、ザラメ糖だけ。

生クリームや膨張剤など添加物は一切加えていません。なのにフワフワの生地が特徴で、他者では真似できない食感を生み出しています

もう一つの特徴が出来上がったカステラの底にあるザラメの食感です。長崎県民は下にザラメがないカステラをカステラと認めないという噂もあります^^。

フワフワしているのに、口の中にいれるとしっとりとした生地に変わり、カステラの心地よい風味が口いっぱいに広がります。甘いのにサラッとしているので、何個でも食べてしまいます。本物のカステラです。

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福砂屋 カステラ

CA3C1798ラッキーチェリー豆

長崎県民ならだれでも知っている昔ながらのマメ菓子と言えばラッキーチェリーです。

大正3年に藤田貞行さんがそら豆を油で揚げた「いかり豆」とそれに砂糖をまぶしたサンライズ豆が始まりで、中学校の英語の先生から「チェリー豆」と名乗ったらどうか?と言われ、「ラッキーチェリー豆」になりました。

作り方はいたってシンプルで、島原の名水でそら豆を浸し、厳選した油で揚げ、砂糖、生姜、水あめなどを混ぜ合わせた秘伝のタレで味付けすれば出来上がり。

シンプルなだけに素材が良さと職人の技が光る逸品です。生姜の香りが食欲をそそり、カリッと噛めば、砂糖と生姜の旨みが口の中に広がります

のり豆やカレー豆など種類も多く、気軽に食べられるマメ菓子として、子どもから大人まで広く愛されるマメ菓子です。

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(株)藤田チェリー豆総本店 ラッキーチェリー豆

五島列島かんころ餅

五島列島の銘菓と言えば全国菓子大博覧会金賞を受賞したかんころ餅です。

かんころとは干し芋の事を指し、厳選したサツマイモを茹でて、冬の間に寒風に晒して作ります。
これを茹でて柔らかくして、もち米と練り合わせ、ヨモギや紫芋など4種類の餡を作ります。それを1~2cm間隔で切って焼けば感ころ餅の出来上がりです。

もちろん無添加、無着色で子どものから大人まで安心して食べられる自然派のお菓子です。表面はこんがり、中はフワフワしっとりとしていて食感が楽しく、優しいイモの甘味と風味に心が優しい気持ちで満たされます

作り手は五島列島で一番歴史のある真鳥餅店さん。さすが餅屋だけあって、美味しいお持ちの食べ方も知り尽くしています。美味しい食べ方として(1)1~2cmに切る(2)フライパンに網を敷いてちょっと焦げ目が付くぐらい焼く。がオススメの食べ方だそうです。

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長崎お餅スイーツ かんころもち

九十九島せんぺい

モンドセレクション最高金賞受賞した、九十九島発の日本を代表する銘菓にまでなった九十九島せんぺい。

昭和27年の発売から60年以上愛され続けているロングセラー商品です。

JR九州の客室乗務員も推薦するなど、地元民から愛され続けています。

愛される秘訣は、パリパリッ、サクサクッとした食感とピーナッツの香ばしい香り、甘さを控えた素朴な味わいです。パリパリの食感の秘密は、小麦粉1に対して砂糖2に配分した生地をじっくり熟成させて、高温で焼き上げる事で生まれます。

ちなみにこの製法は昭和28年に特許取得済みです。1枚のせんべいに込めた思いが伝わってくるせんぺいです。

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九十九島せんぺい

湖月堂老舗 カスドース

カスドースは湖月堂老舗の登録商標しているお菓子で、全国菓子博覧会名誉総裁賞受賞日本銘菓大賞受賞天皇皇后両陛下献上天皇在位五十年奉祝茶会献納など、数々の栄誉に輝いている日本を代表する銘菓です。

その始まりは軽く400年以上におよび、当時から変わらない製法で作っています。

ひと口大のカステラ生地を卵黄にまぶし、煮立てた糖蜜で揚げ、グラニュー糖をまぶします。作り方で大体想像できるかと思いますが、めちゃくちゃ甘~~~~ッいです!

封を開けた瞬間の香りからすでにその雰囲気を醸し出していますが口の中に入れた瞬間口の中の皮が縮むような感覚になるぐらい甘いです。

でも、コクがあって風味が感じられて奥深い味わい!その秘密はカステラ生地からカスドースに合わせて作っているからです。

類似品はカステラとして食べる用の生地を使用していますが、それだとただ甘ったるいだけで味に深みが出ません。カスドースに合う生地だからこそ甘い蜜とも相性がよく、味わい深さを生み出しているのです。

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湖月堂老舗 カスドース

熊本県のギフトやお土産に人気のお菓子

誉の陣太鼓

香梅は昭和24年の創業と歴史が浅いものの、今や熊本を代表する名菓匠にまでなりました。

それは創業者副島梅太郎さんの「お菓子を通じて人を幸せにしたい」という情熱が最高のお菓子を作り上げてきたからです。

「お菓子は平和の使者」という精神のもと最高の素材、手を抜かない製法にこだわり続けてきた香梅は数々の名菓子を送り出してきましたが、その中でも誉の陣太鼓は別格といわれます。

まずあずき餡の中に求肥を包むという、どこにもまねできない発想に驚きです。もちろん素材と製法にもこだわっており、北海道十勝の最高級あずき「秀沙大納言」を契約農家から直接仕入れ、その小豆を選別の専門家が一粒一粒を丁寧に手作業でチェックしていきます。

そして水は、日本一美味しい水と称される阿蘇の清らかな伏流水を使用し、職人が丁寧に小豆を炊き上げていきます。

とろけるような食感の生地から感じられる最上の甘味と風味が、上質な素材と職人の手間ひまを感じさせてくれる逸品です。

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誉の陣太鼓(1…

いきなり団子

いきなり団子というネーミングがユニークですが、「いきなり」は熊本弁で「簡単」という意味で、「簡単にできるだんご」という意味です。

名前の通り、各家庭で昔から作られてきたお菓子で、塩味のきいたサツマイモの生地で餡を包み蒸しあげる素朴な郷土の味です。

それを熊本の銘菓として広めたのが華まる堂です。熊本県大津町産のカライモ(サツマイモ)の上に、北海道産小豆で作ったあんこを載せ、それを小麦粉で作った薄皮で包みます。

芋のホクホク感、生地のモッチリしっとり感、どちらも損なうことなく引き立ててくれる極上のあんこが口の中で三位一体となり、この上ない幸せを届けてくれます。

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熊本名物いきなり団子

松風

創業が明治30年と熊本県の老舗菓匠である正観寺丸宝が作る名物せんべいは、日本一薄い煎餅として有名です。その薄さなんと1、2mm

某テレビ番組でも取り上げられ人気はうなぎのぼりで上昇中です。

原料は厳選した小麦粉に、健康に良いとされる甜菜糖、地元熊本で取れる卵、けしの実だけ。余分な添加物は一切使用していません。小麦粉と甜菜糖、卵を混ぜ合わせて一晩熟成させ、その生地を極薄くシート状にのばして高温で7~8分間焼き、焼き上がり1分以内の柔らかいうちに包丁で切って形を整えます。

噛むとパリッとして食感が心地よく、口の中で甜菜糖の上品で風味豊かな甘みが広がります。気づけばあっという間になくなっている、、、、。そんなやめられない止まらない絶品煎餅です。

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松風

大分県のギフトやお土産に人気のお菓子

ざびえる

ざびえるは、昭和37年に誕生し50年以上の歴史をほこる大分県を代表する銘菓ですが、一度は無くなったお菓子でした。

長久堂として作っていたざびえるでしたが、平成12年に倒産。ざびえるも製造中止に追い込まれました。しかし、ざびえるファンからの復活を望む声が多く、元従業員が結集してざびえる本舗を立ち上げ、今日のざびえるの製造に至ったのです。

ざびえるは金ラベルと銀ラベルがあって、ラム酒漬刻みレーズンを練り込んだのが金ラベルで、プレーンが銀ラベルです。時間が経つにつれて餡の水分が皮に移るので、皮が柔らかく香りの高い餡になり、よりいっそう魅力が増していきます

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ざびえる本舗 ざびえる

ドン・フランシスコ

一見するとカステラ生地に餡が入った普通のお菓子のように見えます。名前だけユニークにして注目を集めたいんだろう、、、。違っていました!

モンドセレクション最高金賞をなんと12年連続で受賞している、湯布院の和菓子屋が作る世界が認めたお菓子、それがドン・フランシスコです。

素材にとことんこだわり、それを生かす為に工夫をかさね、安全で安心なお菓子を届けたい」そんな精神が詰まっています。外側の生地はヨーロッパ産アーモンドを使ったクリームを入れたサブレ風の生地、中はたっぷりのミルクを使った柔らかいスポンジ生地になっていて、2種類の食感が楽しめます。

中のあんは、メロンを隠し味にした甘酸っぱいブルーベリーを丹念に作りあげた自家製ジャムと、角切りリンゴ入りの2種類の味が楽しめます。さすが和菓子屋が作る洋菓子!

洋菓子なのに何とも奥深い味わいになっていて、バターとアーモンドの風味が香ばしく、生地はしっとりとしており、餡の果実は瑞々しく、生地との相性が抜群です。

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ドン・フランシスコ

ぷりんどら

同じく湯布院の菊屋が作る、18000000個を販売しているモンスターどら焼きをご紹介します。「ぷりんどら」というネーミングからして間違えようのない美味しさが伝わってきますよね^^。

確かにウマいですが、想像を絶する旨さです!「プッチンプリン+コンビニどら焼き」と何が違うか?それはプリンとどら焼きのそれぞれ旨みを引き出すために作られている所にあります。

どら焼きというよりもパンケーキのようなしっとりフワフワの生地に、甘さを抑えたしっとりカスタードクリームと、ほろ苦いカラメルソースをトッピングし、しっとりコクがあるけど甘さを控えたプリンを挟みます。

それぞれの良さが相乗効果を生み、何倍もの美味しさを生んでいるんですね。考案者浜田健雨さんの菓子職人としての技術の詰まったどら焼きです。

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ぷりんどら

宮崎県のギフトやお土産に人気のお菓子

つきいれ餅

創業が明治13年の金城堂は宮崎県で最も老舗の和菓子屋で、代表銘菓がつきしろ餅です。

神話にも出てくる歴史のある餅で、求肥粉で作る滑らかでやわらかなもっちりとした餅に、日向夏、大納言、こしあんの3種類の素材がMIXされています

もちろん全て手作りで、職人が完成するまでほぼ付きっきりで作業に当たります。有名ではありませんが、お菓子作りに対する職人の熱意が感じられるお餅です。

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金城堂本店 つきいれ餅

青島せんべい

全国菓子博覧会名誉総裁高松宮賞を受賞した宮崎県を代表するせんべいです。

数種類の洋酒で香り付けしたホワイトとナッツの2種類の香ばしいクリームを、小麦粉にもち米を合わせてパリッとした食感に仕上げた洋風薄焼せんべいでサンドしています。

宮崎県の青島が新婚旅行のメッカとしてにぎわった昭和の時代から幅広い年代に愛されているお菓子です。

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青島せんべい

風月堂 元祖・チーズ饅頭

宮崎銘菓として数々のメディアで紹介され、全国的にも有名になったチーズ饅頭の人気店が風月堂です。

クッキー風の生地で植物性のチーズを包んで焼き上げています

濃厚で塩味を控えめにしたチーズクリームと、優しい甘さでしっとり生地が口の中で絶妙に混ざり合って、甘さとしょっぱさが癖になります。

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風月堂 チーズ饅頭

鹿児島県のギフトやお土産に人気のお菓子

とらや かるかん饅頭

全国菓子博高松宮名誉総裁賞受賞した鹿児島県が誇る銘菓です。

作るのは鹿児島県民なら誰もが知っている明治13年創業の老舗菓子屋のとらやです。

霧島市区の幼稚園・小中学校61校に1日3,000食のパンや米を提供しているので、霧島市民なら一度はとらやの味を味わっているのではないでしょうか。
甘すぎない餡子としっとりした皮が良く合っていて、とらやが誇るロングセラー商品になりました。

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かるかん饅頭 10個入り

かすたどん

薩摩蒸氣屋と言えば「かすたどん」。天皇陛下が鹿児島に来た際に献上された銘菓としても有名です。

鹿児島産のケンカ鶏の卵をたっぷりと使って作るカスタードクリームは、甘さ控えめで、とろけるような食感が特徴です。

そのクリームを包むスポンジ生地は、仙台銘菓の萩の月よりも一層ふんわり感が強く、とろ~り感のカスタードクリームとも相性がバツグン!誰からも愛される味を一度ご賞味ください!

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薩摩蒸気屋 かすたどん【…

唐芋レアケーキ ラブリー

1992年から発売した唐芋レアケーキラブリーは、今や鹿児島を代表する銘菓になりつつあります。

元は小売販売のみでしたが、「美味しい」と評判になり、その口コミを聞きつけた日本航空系の空港売店会社JALUXが1994年に鹿児島空港で販売を開始しました。

そうしたところJALの客室乗務員たちの間で評判になり、客室乗務員が列を作って並ぶようになり、客室乗務員の人気No1のお菓子という事であっとういう間に広まりました。

カラダによくて美味しい」をテーマにした菓子作りにこだわるフェスティバロ。その精神はラブリーにも生かされており、素材である芋は自社農場で一から作った唐芋である黄金千貫(こがねせんがん)を100%使用しています。

黄金千貫は九州農業試験場の坂井健吉先生によって生み出された芋で、きめの細かい粉質で、まるでクリのようなホクホクとした食感と、甘みが控えめなところが特徴です。

その黄金千貫をペースト状にして、そこに厳選したグラニュー糖、卵黄、バター、牛乳、ブランデーなどを加えて練りあげ、レアな状態に焼きあげます。

スプーンが力をいれなくてもいいぐらいに柔らかく、豊かなイモの香りが感じられます口に入れれば、滑らかでしっとりした食感が心地よく、甘すぎず芋の風味がよく生かされています。

防腐剤や着色料、膨張剤は一切使っていないので、イモ本来の旨みを味わう事ができるお菓子です。

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唐芋レアケーキ フェスティバロ ラブリー

薩摩大使

鹿児島特産の紫イモと、鹿児島銘菓のかるかんを合体させた、鹿児島らしい一品です。

ふんわりしっとりした生地に、あっさりした甘味でホクホク感のある紫芋餡が良く合っています。

塩漬けにした桜の花びらを表面に散らしており、かるかんの白いと、あんの紫色と、見た目にも華やかさを演出しています。

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高級創作かるかん「薩摩大使」

沖縄県のギフトやお土産に人気のお菓子

元祖紅芋タルト

1986年に村おこしの一環として始めた菓子作りが、今や沖縄だけではなく日本を代表する銘菓子にまで上りつめました。

モンドセレクションの金賞を5年連続で受賞し、全国菓子大博覧会名誉総裁賞を受賞した一品です。

バター風味の香ばしい香りが食欲をそそるタルト生地に、ソフトクリームのように滑らかでしっとりとした甘さ控えめの紅芋あんが良くマッチしています。

素材そのものを生かして作られているので、意外にも味は素朴でホッとできる味に仕上がっています。

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御菓子御殿 元祖!紅いもタルト

新垣ちんすこう

数ある沖縄のお菓子の中で、最も有名なちんすこう。

その元祖と言われているのが新垣です。新垣家は琉球王朝時代から料理役として仕え、琉球料理や菓子を作り続けてきました。その一つがちんすこうです。

はじめは貴族のみが食べれる高級品だったちんすこうを一般庶民に販売すると、これが大ヒット。

現在の超売れっ子銘菓になったのです。もう味はご存知だと思いますが、数あるちんすこうの中で新垣のちんすこうはあっさりとしていて、いくつ食べても飽きが来ない。それが支持されている理由だと思います。

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新垣菓子店 ちんすこう

安室 さーたーあんだーぎー

沖縄三大土産の一つがさーたーあんだーぎーですが、その中でも年間5000個も売れる大ヒットさーたーあんだーぎーをご紹介します。

小麦粉と砂糖、卵などを練り合わせた生地を油で揚げただけのシンプルなお菓子で、沖縄県の庶民の味として広まりました。

今でも祝い事には必ず登場するといいます。その中でもとくに美味しいと評判なのが安室のさーたーあんだーぎーです。

安室は創業50年以上続く老舗の養鶏場で、新鮮な卵をふんだんに使った生地が特徴で、甘みたっぷりのこってり味ではないのに、旨みがギュッと詰まっていると評判で、地元の人も買い求めるさーたーあんだーぎーに仕上がっています。

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安室 さーたーあんだーぎー